夏のお知らせ
夏の終わりは、やはり九州長崎にする事にした。
まだ、なんの予定も決めていないのが怖い。

さて、
春にご一緒したお仲間が
ただ今ポルトガルに行っておられる。
ポルトガル。
やはり長崎との繋がりを感じる。
送ってくれる写真は
なんともノスタルジックで静けさと
優しい柔らかさを感じさせてくれる。

ふと、
タロットに聞いてみたくなって
きのうタロットを開いてみた。
ポルトガルと長崎の繋がりを問い合わせ
「21の世界」が現れた。

なるほど。
マリア繋がり。
マリアは、もちろんマグダラのマリア。

古い歴史の上に
積み重なり、塗り替えられたものが
ここにもあるようだ。。。っつううか
そんなところばっかりなんですけどぉーーーーーーーーーーっっっっっっ!

ま、
ポイントは「岩」「石」

あ〜旅の支度が面倒くちゃいっっっっ。
でも行くケドね。
っといった事にて8月27日から1週間、夏休みさせていただきますので
よろしくお願いしますっ( ̄^ ̄)ゞ

〜追記〜

牛ーーーーーーっっっっ


この革の牛さんも光に還っておらず
結局、最後まで作るのに苦労した。
牛さんが光に還っていない革は
穴を開けて縫いの工程に入っていく時、あり得ん肩こり、首コリに襲われる。
今回の革にいたっては
心臓もバクバク言い始めるし
最後は「モーモー」が聞こえるあり様。。。( ̄◇ ̄;)

牛は、
本当に還っていないパターンばっかりだ。

牛さんを食べる方
革を使っている方
牛乳、チーズを頂く時
是非、祈ってあげて欲しい「命をありがとう」と。
| ena | 旅事 | 10:08 | comments(0) | - | -
みんな暑いよねぇー
きのうのお客様が、先週の週末
徳島県の祖谷を目指して同僚の方が車で高速を走っていたら
いきなり鳥がフロントガラスに落ちてきた。というエピソードをシェアしてくれた。

鳥が落ちてくるて。。。
しかも、高速でって
100キロ近く出ているであろうフロントガラスに直撃て、そうはないわよね〜っっ。

鳥も、熱中症とかなるのかしらっっっ?!

Noaでも
剣山に行く前の週、アリさんとの攻防がありまして。。。
最初、
万両の花が咲き始めたのと同時に
アリさん2、3匹がうろちょろしているのを見つけていたので
花が出すフェロモンなのか?!
受粉したいのだろうなぁ。。。ぐらい思っていて
しかし、
だんだんアリさんの数が増えてきたので
これはちょっといかんなぁ。。。
と、万両には申し訳ないが
花を摘んで、アリさんにプレゼントしたのだ。
が、
やっぱりアリさん達は、相変わらず店に隊列を組んで入ってくる。

えーーーーーーー!?!?!
もう〜
闘いたくないのよっっ。
なんなのよっ。

と、
その日の夜になって
植木の土に侵入していたのを発見した。

ヒョエーーーーーーっっと、
近所のお花屋のおいちゃんに対処方法を聞いてすぐに手をうち
なんでかなぁ〜?と考えたら
朝、
植木を外に出してお水をあげて太陽にあてる間に入ったんだろうなぁ。。。と。

で、
この植木を買った友達の植物屋に
事の成り行きを話したら
今年は暑くて
アリさんはお家に入ってくるっちゅう報告が、多いのだそうだ。

なるほどなぁ。。。
アリさんも暑いわなぁ〜
よー考えたら、2週間以上雨降ってないんやし
土カッサカサやわなぁ。
冷たい土を探し求めた結果
ちっちゃい植木鉢で手を打ったんか。
気の毒になぁ。。。

あ、
ほんなら、アリさんのいてる植え込みにも水を入れたげたらええんちゃうん?と、
植え込み3箇所にホースでゴンゴン水をあげたら、ぱったり店には来なくなった。
それどころか、
店の周りにすら見かけなくなった。

そりゃそーだ。
住み慣れた家がええわなぁ。

台風で、ずいぶんと全体が冷やされたのか今朝は蝉の鳴き声があちこちから聞こえてきた。

蝉も、鳥もアリも
みんな暑いわなぁ。。。

せめて、植え込みへの水やりを
続けてあげよーーっと。
| ena | - | 00:45 | comments(0) | - | -
山の神
剣山のみならず、日本の山はピラミッドが多いとか言う。

アタスには
ピラミッドかどうかは分からないが
山は、
そもそもピラミッド的な役割をしているのだろうな。。。と、検討はつく。
もちろん古墳もしかり。
ピラミッド的働きを起こすために
つくられた人工物である。

さて、
地球には、宇宙につながる
パワーポイントなる場所があると感じる。
それが、ピラミッド的型のお山である事が多い。

光の時代は光が、闇の時代は闇が
南北のポールシフトと共に
エネルギーを放っているのではないだろうか?

そんなエネルギーの要所を
コンクリートの材料だと言っては削り
墓石にするっちゃー削り
トンネルをつくるっちゃー穴を開ける。

型が変わってしまえば
当然、エネルギーの質も変わってしまう。
宇宙規模の大きな俯瞰の目で見れば
バランスを欠くのは当然なのだろう。

各地で起こる色々を
神の怒りだ
地球の怒りだ
罰だなんだと言ったりする。

アタスは、そんな物語的な感情は分からない。
が、
普通〜に、エネルギーのバランスを欠けばおこる事だと思っている。。。

太陽が第8太陽系に変わったので
地球もそこに添って動く。
今起こっているポールシフトも
それにはかかせない働きなのだろう。
ただ、
それを激烈に体験するか
穏やかに体験するのかは
それまでに、人間がやってきた行為に準ずるのだろうな。。。とは思う。

上記した
山に対する扱い方諸々
自然(神)とどんなコミニュケーションをとってきたかによるのだろうな。と。

どれが良いとも悪いとも言えないし
今起こっている事が必然なのだけれども、地球に人間が住むようになってから
自然災害とか呼ばれる類いのものは、ある意味 人災なのだろう。。。

そうそう、
この間、サバイバルファミリーとかいうDVDをレンタルしたのだ。
そこまで期待もせず観たのだが
なかなかどうして、面白い。
完璧に電気回路にまつわる機能がシャットダウンしてしまい
どう生きていくのか?といったざっくりな解説で申し訳ないのだが
いかにアタクシ達が日頃「便利」に浸って「当たり前」な事に感謝の心を失くしているか、
何に執着し、大切にすべきものはを見失ない生きている動物なのか?と
ここ最近の大阪の地震や大雨もあって
あらゆる事を考えさせてもらえる
良き映画だった。

もう一度。。。
大きな俯瞰の目でみる事をオススメしたい。
地球は宇宙と連動する星なのだ。
目の前で展開する物語を
この視点から見た時 ダイナミックな宇宙と地球の働きが感じられると思う。

「生命体地球」の活動は完璧である。

| ena | 旅事 | 00:00 | comments(0) | - | -
吸い込む髪(神)
シャンプーにも色々ありまして、、、
髪の収まりや艶を重視するようなものの多くは、油分や添加物が多く
毛穴を詰まらせ、残った油分が酸化し
洗った時の良い香りは悪臭へと変わってしまう。

髪は、
色んなものを吸い込む。

タバコの香り
洗剤や柔軟剤の香り
香水の香り
焼肉屋、お好み焼き屋 てんぷら油の香り
生魚や、焼き立てのパンの香りなどなど
目に見えない4次元の煙の世界を
特によく吸い込むらしい。

そんな事を思っていたら
その昔、巫女達が髪を切らないでいた理由も、なんとなく分かる気がした。

見えないものを吸い込む髪には
見えない神なるエネルギーも入るのだろう。

しかし、
四次元の神なるものなら
これは少々やっかいな神なる者なのではないのか?とも思った。

本来、
神なるものに形はなく
ただエネルギーなのだとして
素粒子とかもそうですやん?
コンクリートもすり抜けて、鉛の板でも
そうは捕まえられないというのに
髪でとどまる神だとすれば
五次元の光にすら達しない神ってことになる。
しかも、
その神(髪)なるものに人格があるとすれば
いったいなんなんだっっっ?!

とか思ってみたり。

相変わらず、髪の不思議は
まだまだ尽きず。。。
またしても新しいシャンプー2本を実験中。

ヘナの色持ちが良くなるもの
自分で調合出来るかなぁ〜?
| ena | 髪事 | 09:00 | comments(0) | - | -
奥祖谷旅
子供の頃、母の故郷の徳島県には
毎年夏休みごとに遊びに行っていた。






叔父が山男だったせいか?子供を連れていける遊び場がなかったせいか?
剣山や高越山には、よく連れて行かれた。
当時、
車酔いするアタスや兄は
道中が地獄で、ぜんっぜん置いていってくれていいんすけどぉっっっっ!と
内心思っていたのを覚えている。

今日もまだまだ筋肉痛でのつこつが続いているが、子供の頃は サクサク登っていたなぁ。。。と
懐かしくなった。

岩が土台の剣山。
古事記だか日本書紀だかに残る
須佐之男命が息子の大国主命と一緒に、植林しまくったっちゅう話があるらしいが
剣山のような岩山を、所謂「山」に造り上げたのは、彼らかもしれないねぇ。。。と
旅の友が話ていた。


徳島県は、兎にも角にも山と川ばかり。
それに続いて多いのが古墳である。

四国88箇所巡りのスタートでありゴールであり、平家の隠れ里でもあり
けっこうなオモローな歴史を持っている。

2日目のお宿に、祖谷温泉通信なる 毎月更新される手書きの新聞がファイリングされて、お部屋での読み物として紹介されていたのが興味を引いた。

担当者によって、バラエティー豊かなトピックス。
特に、祖谷の歴史に関するものは
面白い。

地元情報によれば、徳島弁には
アイヌ語が残っているらしい。

アタスに関しては、
母や親類が話す聞き慣れた徳島弁に
よもやアイヌ語が入っていようとは
思いも寄らず。。。

その場所に光が入るように祈るとき、
その地域の成り立ちや、特徴
歴史を知ってから。。。ってのを
誰だか知らん見えない存在は求めてくる。
徳島県のこの地方については
けっこう分かっていたつもりだったが
アイヌが入ってきていたとは
知らんかった。
そう言われてみれば、 そんなお顔だわ。
藍染めもアイヌと一致しているし
磐座で儀式をするアイヌはやはり
シリウスの古い民だったのだろうか。。。

あと、三好長慶についても
よぅ分かった。
この人曲者だわね〜。
徳島県三好市は この大雨で、大変だったエリアのひとつなのだけれど
三好市は、徳島県の西のエリアで
県の3分の1はしめている。
随分な財を築いた人々ね。
あぁ!
平家を追いかけてきた源家も
一緒に暮らすようになっていたとか
書いてたなぁ。

結局、戦いなんて
上層部とか言われる一部の人のためであって、一般人はやりたくなかったし
今もやりたくないのよ。
しょーもないから。。。


百姓一揆を起こさないための
一般ぴーぽー洗脳計画によって
チカラを奪う活動は
いつの世も継続中なのだ。

それを
人間がやっているようで
背後で影響を与える宇宙の存在がいるって話は
まだまだとんでも話なのだろう。。。
ま、
そのうち それも普通になる日がくるかしらぁ〜???

| ena | 旅事 | 00:40 | comments(0) | - | -
77
3年前の広島あさ地区の土石流で「77」人の方がお亡くなりになり
この2018年7月7日、また広島で土石流が起こった。

チバニアンの地層は「77」万年前のものである。

「7」
タロットで言うなら「7の戦車」
現世界(自分のための世界)のゴールであり、次の天使界(他人のための世界)に入る手前のカードである。

天の河銀河とやらに住む地球の私たちは
「7」の惑星の影響を受けて生活している。
だから曜日は「7」つ。

蝉は7年土にいて7日で光へ還る。
「7」は循環であり
神なるエネルギーであり
。。。どう感じるアナタだろうか?


「7」の循環の向こうに「8」があり「9」がある。
「循環」とは、一見聞こえのいい言葉なので、私もよく使うが
「循環」で良し。とは
正直、思っていない。

エネルギーは高速で膨張し続けている。
波はある。
が、
循環に留まる限り、枠からは出られない。

7の11倍である「77」
循環「7」の境目「11」である「77」
地球は
宇宙は、大きな変化。。。いわゆる脱皮中なのだろう。

去年、奄美オウゴマダラ蝶に出会った時の事が思い出される。
黄金色のサナギの中で
幼虫は、一旦ドロドロに溶けて
変化し脱皮して、全く違う形の蝶として出てくる。

混沌こそ、サナギの状態なのだろう。
それがあって初めて覚醒にいたる。

世の中のどこを切り取って内観するか?
まるで、立体のタロットカードのようである。

否定や比べる為の
卑下や自分を責める為の内観はいらない。

ただただ、
裁く事なく純粋に自分を感じる。
それだけである。

さて、もう一度問う。「77」
何を感じるアナタだろうか?

| ena | プロデュ−ス by サマンサ | 05:44 | comments(0) | - | -
剣山


なんちゅう美しい山と空。
リフトを降りて、直線最短コースをセレクトして約40分。

途中、
母ちゃんが貸してくれた
モンベルのストックの組み立て方が分からず、のつこつしながら頂上剣山神社奥の院へ到着。

あ〜しんどっっ。。。
えらい急な階段やった


ジロウギュウとかなんとか言う山々へ
尾根伝いに歩いて縦走できるようになっている。


山のテレビや雑誌を見るにつけ
登った人だけのご褒美やでなぁ〜っていつも思う。
自家用ヘリがあれば
是非とも
頂上からの景色をみてみたい山が
いっぱいあるのよっっっ。
いかんせん、
ガンバって登るとか出来い女だから。。。
ま、この度リフトのおかげで40分の登頂は、まことにもってありがたい。

大阪の地震の後、
四国にも大雨が降り
ここ徳島県も、けっこうな被害エリアがあるようで
道路整備工事や、迂回ルートを提供する等 観光が収入源となっている町にとって
急務だっただろう。

おかげさまで
アタクシ達も、問題なく予定をこなせたわけです。

とはいえ、
予定っつう予定もさしてなく。
予約した2軒の宿と、剣山に行く事だけ決まっていただけなのだけれど。
しかし
剣山の御神体の根元から湧き出るお水が美味しかったわぁ〜

岩ですからねぇ剣山は。
そのフィルターを通して出てくる水は
そら美味しかったデスよ。
これも、
行った人だけのご褒美よね。

夏の山は
虫さん達のパラダイスだから
蜂だアブだ、なんとも忙しく飛んでくるが
暑くても、風が涼しく
頂上は、汗が冷えて寒くなるほどだった。

皆さん夏休みの過ごし方は
もうお決まり?
頂上で出会った
70オーバーのおじちゃんは
夜中2時に堺を出発して
その足で剣山に登ったあげく縦走すると言っていた。
剣山、
もはや大阪から日帰り可能ポイントです。



| ena | 旅事 | 10:12 | comments(0) | - | -
知らんかったとーaboutキリシタン
夏の終わりに、周防大島に行こうと
以前から思っていたが
なぜか行く気が起こらない。
どうやら行き先が変わるらしい、アタス。

何処やろぉ〜???
と思案してると、天草が気になる。

なるほど。
隠れキリシタンか。

しかし

潜伏キリシタンって世界遺産どうのこうの言うてるけど
潜伏って隠れちゃうん?
って思ってたら、ちゃうんやってねーーーーー?(゚Д゚)

知らんかった。

ほいで、
天草四郎っておるん?
実在?!

めっちゃジャンヌダルクの話と似てない?

キリストと聖徳太子も似てるやん〜?

ヤマタノオロチとなんかの話も似てたよね〜?

書物で伝えられてきた歴史ほど怪しいものってないわよねぇ。。。

やりたい放題書いて
歴史塗り替えし放題やもんなぁ。

歴史の授業やめたらええのに。
無駄。


ざっくり隠れと潜伏の違いって言われたら、隠れはカトリック以前のキリスト教に、オリジナルの日本の土着信仰がミックスされた
もはや独立した分野の宗教らしい
潜伏は、
キリスト教弾圧時代は、隠れと同じように 仏教徒を装っていたが
禁教が解かれてから
カトリックキリスト教です!!と
表立って言うた人々の事らしい。

そういや、
長崎の教会を周ってた時、
ザビエルが来るより以前から
すでにキリスト教が浸透してたとかいうのがあったから
あれが原始キリスト教やったんやろな。

ま、
キリストはジーザスクライストという人物ではなく
本来、キリストなる大元のエネルギーなのだろうと感じるが
名前が付けられた時点で
エネルギーの働きが変わるから
大元のエネルギーでもないのであろうなぁ。。。

えーーーーーーーーって事で
noa夏の研修は九州でおま!
| ena | 分類しにくい | 21:21 | comments(2) | - | -
あちゅいからぁ。。。( ;´Д`)
きのうは、トルコ人とひとしきり話して
疲れたのか寝落ちしてしまい
気がついたら、エアコンもかけず
暑かったんでしょうなぁ。。。
裸で床に這い出て寝てた。

この状態で地震がきても
逃げられんな。。。と夜な夜な寝巻きを着直し、ドライをかけ
改めて寝た。が、
水分を取り忘れ
朝目が覚めたら心臓が少々おかしい。
なるほど、
肩甲骨の凝りか?もしくは水分不足だねぇ〜と
先ずは、寝たまま出来る肩甲骨回しを試しても心臓はよくならず
あーーーーーめんどくっさ!と思いながらオリジナルの経口補水液を作り
事なきを得た。

体を健全に維持するって大変よねぇ。

暑さで子供達も亡くなっているみたいだけれども、学校ってホンマ良ぅないよなぁ。。。

ミトコンドリアの活動が少ない
単細胞メインの子供が
温度の上昇に耐えられへん事ぐらい
知っとけよ。

少々の無理をしてでも団体行動させるっちゅう、いつの時代の枠組みのままやっとんねんっっっっ!とか
突っ込みどころ満載やし。

運動会の時期を変えるほど気候を気にしてんねやったら
日頃の活動見直せよなー。

だいたい、
いつまで学校って続けんねん。
こんなに自由な子供の個性が発揮されるようになった世の中で
ホームスクールがええに決まっとるやんけ。

大人の事情ばっかり優先させて
子供はええ迷惑やし。

そもそも、
子供の方が精神性も霊性も上やし。
教えてもらうのは大人やしぃ。
早よ気ぃ〜つけよなぁ。。。大人。

この間も、仲良くしてくれる
保育士さんが電車で隣り合わせた家族の話ししてくれとったけど
子供はオカンに抱っこして欲しい言うて泣いてんのに
スマホを手渡すババぁ。。。
ちゃうっっちゅうねんっっっ!
オカンが抱いたったら1秒で終わる話しやねんっっっ!

なにお菓子やスマホではぐらかそうとしとんねんっっっ!
早よ気づけやっ!!!と

心の中でずぅーーーーーっと思ってた。
言うてねぇ。
もうちょっとで、口から出てたわ。って話してたけど
ホンマ、
どこ見とんねんっっ!大人。
しっかりせぇーよ。と
あちゅい昨今、
文句しか出てこないのが怖い。。。 あ〜
しょうもな。

さ、
こんなしょうもない話しは放っておいて

暑中お見舞い申し上げます。 どうぞお体ご自愛くださいませね。

| ena | - | 21:45 | comments(0) | - | -
ご近所の混沌

Noaの近くに出来た
トルコ料理のお店で夕飯を済ませてみた。
めちゃくちゃインパクトがあるわけではないが、なんとなく食べられてしまう
不思議なトルコ料理。
イスタンブールへの旅行の日々が懐かしくなった。

さて、7月17日。 タロットで言えば「17の星」
シリウス星のエネルギーが降り注ぐ今日は、トルコ・アララト山にNoaの箱舟が到着したとされ
日本各地で、舟をかたどった山鉾を引く祭りが行われる。

古代・河内灘のあった大阪東エリアの遺跡は舟形遺跡と呼ばれている。

本日、降り注いだエネルギーは大地にゆるやかに馴染み広がるため
23、24日まで祭りは続く。
天神祭も、毎年変わらず24日である。

なぜにトルコ アララト山での出来事を使った聖書の物語にそって
日本で祭りを行なうのだろうねぇ。。。


あーーーー不思議、不思議。
そして、何故かトルコ料理を食べに行ってしまったエナミン。
あーーーー不思議、不思議。

古代トルコの人々との縁を感じる。
働き方、仕事に関するものの見方考え方が、トルコと日本は似ている。

相変わらず、トルコ語の発音は
全くわからなかったが
また食べに行こうと思えるお店であった。

近頃の空堀は
スリランカにトルコにハワイに
古いシリウス大地を感じる国の料理屋さんが増えた。
さすが龍脈。
混沌だわぁあぁ〜。。。
| ena | 食べものの事 | 10:58 | comments(0) | - | -