どっち?!?!?!
今朝、ご来店くださったお客様が
朝起きてから、はたと気づいた事があって・・・
と話してくださった。

お母様が亡くなられて数十年。
何回忌、何十回忌と法要を続けてきて
今年もその法要の年だとご主人と話していた時気付きがやってきたらしい。


〜前情報をご理解頂いておくと
以降の内容が分かりやすいかと思うので
先に書いておくが
3、4年前に 亡くなったお母様が、子供さんに対する思いが残っていて、 光に戻っていない事が判明した事があった。
お母様の思いを聞いて
その後、光へ帰っていったという経緯がある〜

「あら?
そう言えば、ずっと仏教式の法要を続けてきてたのに お母さんつい最近まで光に帰ってなかったんだったわよね。
しかも光に返してくれたのは
坊さんちゃうし。 って事は何?
法要っていったい何の意味があるのかしらっっっっ?!?!?!
法要のための費用で数万円、車代で数万円、御返しの品で数万、食事接待代でまた数万。
法要の度に使ってきたお金って
なんだったわけ?!?!?!?!
光にも返せないできたのになんのためにやってきたの?!
は?
ただの寄付?
いや、っていうか ただの坊さんの商売の手伝いやん!
っていうか
もはや光に帰った今、
今年も今後も法要をしていく意味がどこにあるのかしらっっっ?!?!?」

って思ったのよenamiさぁーーーーん。
とな。

えらいっっっ。
よくぞ見破りましたね。
おめでとうございます。とお伝えしました。

「ずっと法要はしなくてはならないものだと、するのが当たり前だと
刷り込みで思い込んできたのよ」

とおっしゃっていたが
いやはや、そんな話しは
そこいら中に転がっている話しで
1度見破ってしまえば
アレもおかしい。コレもおかしい・・・と気付いていけるものなんですよね。

結局、
法要という形にとらわれた結果が
ココに現れていますよね。


かたや、
昨日のJAZZライブの事。
前半最後の曲は
会場の壁を飾る絵の作家さんに送る1曲だった。
三田さんという作家さんで
オリンピック選手達の躍動感ある姿を捉えた作品群だったのだが
今回の作品展の前に急逝なさったそうだ。

どうりで場の空気に何か感じると思ったら( ̄◇ ̄;)

ま、
それが三田さんだったのか
他の何者だったのかは
私には分からんが、いかんせん その曲が演奏される間
もちろん私自身も三田さんと
その場に対して祈っていたし
会場に来ている皆さんが
三田さんのご冥福を祈ったと思うんですよね。

で、
曲が終わる頃には
すっかり空気が澄んでいたわけなのですが、何者かは
光に帰ったものと思われるわけで。

前述の「法要という形」と
ライブでの「祈りの思い」が作り出す働きの違いが分かりますか???

ココでお辞儀して、ここで鐘を鳴らして
ここでお経を読んで
この順番にお焼香して・・・なんて
型通りに「法要」ってやつは進んでいくけれども、そもそも
いったい何のための法要なのか
迷子になってる感が酷くないっすかね?

故人が
光の世界にちゃんと戻れるように、また光の世界でさらに輝くことで
子孫に光が入るようにと
故人への感謝や祈りを届けるためのものであるはずが、そこがスコーンっと抜け落ちる 型通りの儀式。
まさに「術」である。

以前にも書いたように
そうなると愛を忘れた働きになってしまうような気がするのだ。

ライブで起こった働きのように
祈りに形はない。
いつでも何処でもどんな形であろうと
正解も失敗もなく
ただただ、相手に対する祈りがあるだけである。

何もなくても
思いがあれば、誰でもがお金をかけずに 純粋に相手を偲ぶ愛の行為である。
それが
どれほどまでの効果があるのか
一目瞭然というやつである。
さらに今は、科学的に「祈り」の効果が実証されている世の中である。

あちこちに潜むビジネスの仕組み。
ま、大抵闇の働きですが
兎にも角にも気づく事が先決である。
外側の形だけにとらわれた時
何よりも大切な内側の愛(心の働き)を忘れてしまうという習性が人々にはある。

あなたは今
どちらの世界にいるあなただろう?
思考の世界 or 心の世界だろうか?
愛か?術か?

改めて周りを見渡してみませんか???
慣れですからね、慣れ。
見破るには慣れ、トレーニングです。
さ、
世に溢れるニュースから、いっちょ始めてみませんか???(^^)
| ena | 内側の事 | 00:05 | comments(0) | - | -
音が内包するもの
結局、この宇宙のすべては
振動している。
臓器も骨も細胞も、テーブルも椅子も冷蔵庫も、幽霊も声も
何もかもが固有の振動数を持って
耳に聞こえてこようがこまいが
「音」を放っている。。。


友人が誘ってくれて
サックスとピアノのJAZZライブに出かけてきた。
体のどの部分に共鳴するのかな〜?と
音を全身で感じてみよう!と
着席。

音量は大きい。が、意外にも
音は体に共鳴する事なく
上滑りしていったのが興味深かった。

ほう。
私を通りこして何処に行くわけ?
と、観察。
へ〜〜〜!
そこ行きますぅ〜?

何処やと思います?

車。
私越しで、乗っていった車で共鳴している模様。
それを感じるのも非常に不思議であるが、1曲目はそうだった。

尚も体に共鳴する事はなかったが
空間への共鳴は起こっているようで
そこに、自分の思いを載せて
増幅させられる事も発見。
なるほどぉ〜

それから、
楽器の素材と形はもちろんの事ながら
演者の心(音)も
楽器を通じて響いてくることも分かった。

そりゃそーーーーーだっ。
どんな感性を身に付けているのかによって、奏でている音(振動数)は違うわけで
また、
その時、その曲に乗せる思いによっても
バイブレーションは変わるわけだから
まさに、1回1回同じなんちゅう事はなく
その音を受ける側の振動を考えれば
同じ曲を同じ場所で聞いたからといって
感じ方もそれぞれになるわけで。

そんな音楽の楽しみ方をしているのもどうかと思うが、面白い体験だった。


光の講座で
ヒーリングに携わるにあたって、自身の100%の純度を目指す〜と言われた事が
やっと腑に落ちた気がした。


もろもろの体験から察するに
個人が有する振動数から放たれるコミニュケーションにも
当然、あらゆる物が表現されるわけだ。
先日、話題にあげた
バリアフリー研究をされている
目と耳が不自由な福島さんが話していたが、
コミニュケーションとは、言葉以外から受け取るものによって初めて成立すると。

言葉だけが壺の中に投げ込まれたとしても、それを振動させて生きたものにするには、目の動き、身振り手振り、表情、醸し出す雰囲気等々が必要であると。

確かに
私達は、言葉以外から受け取る情報の方が多く、また そちらからの情報の方が
正確なのだと思う。

言葉は、使い方で
隠したり捻じ曲がったり捻じ曲げたりと色々出来るが
感じる事は変えられない。


人々はやはり
宇宙の音(振動)の中に生きている。

見えるものだけを追いかけていては見えてこないが、ぜひ心を使って感じてみて欲しい。


思考ではなく、外側の情報ではなく
自分自身が感じる内側の心の世界こそ
変えられない真実だと感じます。


この世は音に溢れている(^^)

Just feel.
| ena | 分類しにくい | 03:33 | comments(0) | - | -
やっぱりオタクに限る
先日来てくれた友人が
いい感じのスニーカーを履いていて
「素敵な靴やぁ〜ん。どこのん?」から始まって、色々聞かせてもらって
気になったので、さっそくShopに足を運ぶことに。

トライアスロンのワールドチャンピオンが作った靴だという事が分かった。

ラン用、トレッキング用、色々あったけど、私は日常履きしたいので
無理なくしっくりくるモノを購入した。
これが、めっちゃいい。

ほら、私の仕事って1日中立ち仕事な上
片側に重心が乗りやすいため
お尻と、重心が乗る側のスネの凝りが尋常じゃないわけよ。
これが、凝らな〜い。
偏らな〜い。
疲れな〜い。
びっくりしている。

そもそも、
レースやトレーニング中の怪我がないように、またパフォーマンスが最大限発揮出来るように製作されているらしいが
確かに。

今は
東京オリンピックモデルを作っているそうで、日本の靴メーカーとコラボしているそうだ。

なんでも追求してくオタク道って
スゴイ事やってくるわよねぇ〜
感心したわ。

やっぱり、
ワタクシも、もっとオタク道を極めるわっっっっっ!!

なんの?!

そ、そぉ〜ねぇ・・・
髪?神か(笑)
| ena | キラキラ | 00:00 | comments(0) | - | -
新月デトックス
なんにも考えずに
「ほな、この日に蕨摘み行こか?」と決めた日が新月やった。

新月にデトックス力が強力な蕨を収穫出来るだなんて、サイコ〜と
奈良へ車を走らせ1時間弱。



大収穫。
半分、蕨大好きっ子のお客さんに差し入れたので この倍量を1時間弱で収穫。

鹿の糞が養分になっているのか
太くて美しい〜のがいっぱい(^^)

これ食べると、しばらくクサいのよねぇ・・・
自分からでる老人臭に死にそうになるが、デトックスには変えられない。

春の恵み
新月の恵みに感謝っっっっ☆

頂きますっっっっ!!!

〜追記〜
休みの日には、録画しておいた番組の中で、気になるものがあれば見る事がある。
この新月の休日、
東京大学バリアフリー研究家の福島さんと
生命科学者の柳澤さんの対談を見てみた。

今、地球は この宇宙と同じように
統合と融合の時を迎えている。
そして、そこで体験をつむ私達人間にも
同じ事が起こってきているのが
どの方面からも垣間見られて、非常に興味深く、また心動かされる機会も多い。

福島さんは、5歳で視力を、18歳で聴力を完全に失い そんな中で自分に与えられたやるべき事を見い出して
今の研究者の立場にいらっしゃる。

障害者からみた、障害者を取り囲む環境とコミニュケーションを通して
バリアフリー社会のバリアフリーを外す事にTryする人生を選んでいる。


柳澤さんは、31歳の時に発症した不治の病から寝たきりになってほぼ半世紀
今も、生命の初期発生についての研究をしながら書籍を50冊以上出版なさっている。

科学者である柳澤さんが
初期の生命発生に想いを馳せた時
人には、祈りの神経回路が備わっていると言っておられた事と
神という者の存在が、分からないからといって否定してはいけないと思う。とおっしゃっていた事が
印象深かった。


また、
福島さんにおいては、
見える世界と聞こえる世界の両方を遮断され、孤独という中から光を見い出していかれる様子が印象深く
完璧に「心」の世界に住まう愛の人であった。
それから、
コミニュケーション手段として
福島さんのお母様が編み出した方法が凄かった。
指点字・・・と言っただろうか?
目が見えない、耳が聞こえない中で
相手と早く会話のやり取りをするために、指でキーボードをブラインドタッチするように福島さんの指をノックする通訳者の方が間に入るわけですが
これが本当に凄いっっっっ。
人は闇の中で、こんなにも凄い技を編み出すのかっっっっ!と感動した。

人が、愛の中心から表現する時
言葉ではなく、伝わる波動によって涙する。

蕨以外でもデトックスが満載の
新月の夜でした。
| ena | プロデュ−ス by サマンサ | 00:00 | comments(0) | - | -
刈り上げ人口増加中
刈り上げる人々が増えている気がする。
もちろんワタクシも 刈り上げを取り入れている。
最初は片側でアシンメトリにしていたが
途中から両方いったれ。と
今やシンメトリーにて刈り上げが両サイドに。

襟足で毛量を調節するために入れるパターン。デザインとして
ワザと見えるようの入れるパターン。
全体のシルエットのために入れるパターンとか、生えグセを修正するために入れるパターン・・・と
色々あるわけですが
でも、
すぐ伸びますねん。

ま、10日やな( ̄▽ ̄)
美しく保てる期間は。

刈り上げると、髪の伸びの早さを実感する。

私は、自分の髪は1ヶ月で2回全体をカットするが、刈り上げの部分はさらに1回多い。

いつになったら夏木マリに近づけるのか?!?!?!?!
( ̄◇ ̄;)

もはや諦めの境地である。

角度を気にしないなら、バリカンの替刃のミリ数を変えて
自分でも出来ますから
美しい刈り上げをKeepしたいという方は、セルフカットを施せばイイと思う。

ワタクシは、仮にも美容師なので
ちゃんと薄刃のコームを使って
頭の形の角度に沿ってバリカンを走らせているが
2回ぐらい失敗したかな〜
ハゲた(笑)
鏡を見ながらやるので
左右逆になるから、どこ切ってんのか見失うのよねぇ〜。

次に美容院でカットしてもらう頃には、もう伸びてるから
ハゲてんの知ってんのは自分だけやねんけどね(^^)
襟足はね〜
もう鏡は見ないっっ
感覚で切って、最後に合わせ鏡で整えるけど、癖毛で良かったと思う瞬間だわよ。

この夏は
どんなデザインが流行るのかしら??
今は、あり得ん短さの前髪が流行っているようですが
あれも、切ってる内に
短かさに慣れて、もっともっととなるのでしょうな。

が、
やり過ぎると「笑かしてんか?」と 言いたくなる髪型になるので
気をつけて頂きたい。


貴方は刈り上げた事ある???

髪は伸びますから
是非、トライして楽しんでみて下さいませ☆

〜追記〜
オネエ達は刈り上げを取り入る事が多いが、何故だろう?

好みの男像がそこにあるのだろうか?

いや、清潔さを感じるからか?!
今度聞いてみよーーーー( ´ ▽ ` )ノ
| ena | 髪事 | 00:30 | comments(0) | - | -
ヤマトの宝
その昔、人は東の果てを目指し旅を続けて来たという。
ある者は不老不死の媚薬を
ある者は金塊を
またある者は種族の血を守るために・・・


先だって出会った車屋さんは
雅楽隊で篳篥(ひちりき)という笛を吹いておられるそうだ。

「またなんで篳篥を?」と尋ねてみたら
「日本の心を伝えるのに、僕は この道具を選んだ。ただそれだけです。」
とお話してくれた。

そう。まさに音には全てが込められている。

雅楽は、
大陸から伝わった文化でありながら、 大陸ではもはや失われてしまった文化であるが
最後に伝来した日本にて今も継承されている。
とはいえ、
GHQの統治が入り、かなりジリ貧になってしまっているのが現状らしいが。

夏に行く事にした奄美諸島。
大陸と繋がっていた当時に入ってきた動植物がいる。
その後、
分裂して 島になって以降
大陸では絶滅した動植物が奄美諸島で
独自の生態系を育み、今も残っている。
たたら場での鋳造技術や
刃物、織物、組子細工
宮大工に石工職人
悪石島のボゼに
秋田のナマハゲ
広隆寺の牛の奇祭等々
音楽だけではなく、職人や祭り
あらゆるモノの中に、世界中の文化が残り、また進化してきた
東の果ての国ジパング。

日本を知れば世界が分かる。
それが分かってから外には行かなくなった。
今は、日本を知れば宇宙すら分かると思っている。

世界中の文化が残っているからこそ
今度は、日本の文化を世界に持ち帰ってもらう事が この地球上の統合のような気すらしている。
もちろん、
ヤマトの心と共に。

古に伝わったモノが
東の果てでオリジナル性を持ち
それが持ち帰られた西の地において
それぞれの国の文化と融合し
新しい光へと変わる。


ふと伝えたくなりました。


| ena | キラキラ | 07:46 | comments(0) | - | -
常識という縛り
最近は、ほとんど敬語を使わなくなった。
習慣で使っているだけの事であって
目の前に天皇陛下がいても
たぶんタメ語でイケるよな・・・と、近所の友人といつもネタにしている。(笑)

見る視点が魂目線になれば、
敬語が 上下や支配
自分と他を分ける働きで使われている事に気づく。
そもそも、
この世年齢は、生まれ出た順番でつけられてはいるが
先に生まれたからといって、偉いわけでもなんでもない。
魂の年齢で言えば、目の前の1歳の赤ちゃんの方が歳上かもしれない。

ま、
結局、魂という視点で捉えれば
平等なのだ。

親だからといって偉いわけでも
先生だからといって偉いわけでもなく
金持ちだからといって偉いわけでもなんでもない。 皆同じである。

とは言え、親の働きや
先生やその他諸々の働きを否定したり見下したりしている事とは違う。

皆、同じ土俵に立って
それぞれの体験を尊敬し、認め合う1なる魂の存在なのであって、お互いの働きに尊敬や感謝の思いをちゃんと抱いている。
その思いを表現するために敬語を使う時もあるが
敬語を使わなくたって、伝えられる思いはあって、作られた形にばかりとらわれるのを
良しとしない自分がいる。

目上の人に敬語を使わなくては「ならない」
とか
世間一般的に、ここではこう「あるべき」
とか。
いったい、どこのどちら様がいつ作ったのか聞いてみたいと思うのだ。

だいたい、「世間一般」ってなんなのかしら?
世間一般て、どちら様のどの意見が採用されてそんな事になるのかしら?

ま、
世間一般的な世間一般の皆様が言わんとしている事は
重々分かっていながら、あえて取り上げて話題にしているわけですが
本来の魂の視点から言えば
必要のない枠組みである。

尊敬や敬愛の思いは、敬語という目に見える形で表さなければならないのだろうか?
逆に、敬語を使う事で
本当はリスペクトもなにもしていない相手に、心にもない嘘もつければ 相手に取り入るための手段にも使えてしまったりもするのではないだろうか?

なら、
よほど、心のこもったタメ語でいいんじゃないのかっっっ。
とか思う。

人はよく「あの人は常識を知らない」とか、「普通はこうだろ!」といって
相手をはかるが、
常識も普通も、それは貴方が身につけた枠組みからみた常識と普通であって
人それぞれ違った感性を身につけているこの世において
普通や常識なんていう、共通概念が存在していると思っている方が
傲慢極まりない。とか思う。

人は、違っているからこそ学びあえる。
まったく違った多様性の中に
共時性を発見する時、喜びを知る。
登山口は違えど、ゴールは同じだと。

貴方の価値観は本当に正しいのだろうか?そもそも、正しいとは何だろう?
何に対しての正しさで
誰が決めた正解だろう?

闇の中にいては闇は見えない。 闇の中から1歩出て
常識という枠組みを観察してみてはどうだろう???

果たして、常識とはいったい・・・
| ena | 内側の事 | 13:11 | comments(0) | - | -
音の癒し
実際には体験した事がないわけですが
軍歌を聞くと、何故だか涙が流れる・・・



先だってご来店くださったお客様が
急に思いたって、山下達郎さんのライブに出かけたと話してくれた。
ファンクラブでもないのに
奇跡的に良い席で、優しい笑顔と
どこか郷愁を誘うメロディーに
最後は思わず拝みたくなったとかで、美輪明宏みたいやないですかーーーーーっっと、ツッコミを入れたほどである。

彼女は、日頃のストレスが高く
去年あたりから肌にトラブル症状が出ていて
達郎さんのライブの日も
お顔はカサカサだったそうだ。

それがなんと、ライブから帰った夜
ポロポロポロポロ顔の皮がとれて
Noaに来てくれたライブ翌日には
すっかりお顔はキレイに!
よもやカサカサだったとは
言われても分からないほどだったので
ビックリぽん!!

どうやら、達郎さんのライブは
美肌ライブらしい( ̄▽ ̄)


今日は、アフリカンライブを夕食を食べながら聞かせてもらったが
なんの思考も働かなくなる
ただただピースフルな「気」だけが漂う楽器と、スワヒリ語を始めとする
アフリカの言語音だった。

言葉は
宇宙の音を言語化したものであるが
音楽は音そのもの。
西洋式に楽譜に起こす事で
縦軸、横軸が決まり 不自由な枠組みに支配されてしまうが
楽譜のない、その場の空気を感じて奏でる音は
宇宙そのものだと感じる事がある。

私たちも
魂の磨かれ方によって、それぞれの波動を纏っている。
また、
各臓器が持つ波動もある。
全てを音(波動)と考えた時
同じように共鳴して、働きが強くなる箇所もあれば、弱くなる場所もある。
どんな音(波動)を身に付けて
どんな調律をかけて、どんな音楽を奏でていくのかは自分次第。

あなたの奏でる音楽にそって
出会う人、起こる物事、展開する物語が変わるわけです。

逆に言えば、その音楽が内包する物語があります。

軍歌で涙する。
童謡に涙するのは、そんな働きのせいなのかもしれない。

どんな音に反応する貴方ですか???

音の癒し。 今年は多くなりそうです。
| ena | キラキラ | 23:15 | comments(0) | - | -
新喜劇〜からの夜這い
まったくうぅ・・・( ̄◇ ̄;)
油断も隙もあったもんやないわ。

ちょーーーーっと調べただけやしぃ。。。

昨日、
玉造稲荷神社の近くで用事があって
早く段取りをつけて神社に寄って行こうかと思ってたら 案外、最後のお客様に時間がかかってしまって
この時間からは難しいなぁ〜と取り止めにした。
が、ややホッとした感もあったりして。

いや〜
玉造稲荷神社って、なんか陰でねぇ。
ホンマは行きたくないのよ。
ほやけど
惑星のボランティア的には行った方がよくって、ま〜時間あったら行きまっさーーてきな場所なわけです。

積極的に行く気にならへんのも
あの神社がいったい、どーーーーなっているのかがわからないっっ・・・ちゅうのもあって
稲荷ですから、当然何かを封じてはいるはずですが
建ってる場所と建ち方がおかしいのだ。

上町台地の縁のせいか?
なんなんだ?そのプラモデル並みの複雑な立体構造は・・・( ̄◇ ̄;)
と、
ツッコミを入れたくなる箇所多々。

森之宮鵲神社と何かしら関係していると思われるが
もひとつ働きがよーわからん。

で、
ふと、三角形のインスピレーションが入って、、、
あ。
これ、森之宮の駅の向こうに
もう一つ、なんぞあるわぁ〜と。

で、この2つの社と三角形で止めてある
何かなんやわ、、、

家帰ったら調べよーーーーーーと思っててんけど、家帰る頃にはスーパー寄ったりして忘れてて
晩御飯作ってるうちにスッカリ忘れて、
YouTubeで新喜劇見てたら
まったく眼中にもなくなって
そのまま爆睡。

途中、目が覚めた時に
しまったしまった島倉千代子〜と
やっと「調べなアカンかった!(゚Д゚)」
とiPhoneを開け、
ハ、ハーーーン・・・
ココかぁ。

と検討をつけたとたん
咳が出て、メッチャ嫌な感じ。
玉造中道の八坂神社。

イヤイヤイヤイヤ、
今は無理やし。
寝てんやし。
行くよ。行きますよ。近いうちに。と
咳を起こす原因に言ってきかせ睡眠に入る・・・
1:50am。はい、こちらが行かずとも いらっしゃいました〜(ー ー;)

もぉ〜〜〜ぉ〜〜

あなたさぁ〜・・・
何時だと思っているのよ。

ほんで何?
首絞めとんけ?
乗ってんけ?
どっちじゃ!?
メッチャええ根性してるやんけーーーっ
「殺すぞ!」と
自分の内側が言った一言に
自分でも引く。。。
「殺すて言うてる( ̄◇ ̄;)」
「つ、強〜・・・」

さすが新喜劇見ながら寝ただけの事あるわ。
未知やすえの巻き舌が身に付いてるし。
しかし、向こうは殺されるような状況下にないところを殺すて
我ながらスゴイな私Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

でも、
その一言であちらがひるんだ隙に起き上がり、 夜中の2:00前に、出来るかどうか知らんけど、遠隔で神社にアクセス。
ホンマに止めて欲しいわ。

でもまぁなんとか上手く光が入ったみたいで
奴も去り、神社もスッキリした模様。

んーーーーーー
太っちょな猫なのか
太っちょな狐なのか不明。

ま〜人々のエゴの願いによって
太っちょになってるみたいやったし
お社も、太っちょになっとった。

夜這いをかけてくれるなら
せめて好みのタイプにしてほしいわよね。
これじゃ紫式部に勝てる物語は無理なのよっっっ。
どぉガンバっても新喜劇止まりよねっっっ!!( ̄◇ ̄;)
〜追記〜
お客様に、イベント企画会社をされている方がいらして
プロの司会業の目線から、紅白歌合戦や、落語諸々の見方を
話してくださったりするのが、めちゃ面白い。

先だっては、新喜劇の考察をしてくださったのですが
誰が取り回し役で、どの人が上手で
なぜ新喜劇が面白いのか?ってな話題でやり取りしていたのですが やっぱり、
大阪人って、この笑いを見て聞いて育ってくる素地が
他府県の人々との感覚の違いなのだねぇ・・・と
改めて感じた。

さ、今日も新喜劇で勉強しながら寝よーー
| ena | 信じられ編  | 07:00 | comments(0) | - | -
ヒカリノオカシ柏餅編
ほんに、急に暖かくなりましたなぁ。
雨ごとに気温が上がったり下がったり。
ま〜忙しい事です。

さてさて、29日の土曜日は
ヒカリノオカシ柏餅編の販売日です(^^)

今回は、3種類の餡が用意されるようである。

百聞は一見にしかず・・・
Ikuちゃんが今回の為に描いてくれたイラストでご確認を〜



も〜美味しそう。 私が一番楽しみなのだ☆


どれもこれも有機食材な上、手がかかる一品ですが
胡桃餡がとくにそーらしい。

部屋の中は冷んやりしているので
翌日までは全く問題ないと思いますが
基本、当日取りに来て頂く方向で
宜しくお願いします。

セットで770円。
メール、その他ご予約お待ちしておりまっす!!
| ena | プロデュ−ス by サマンサ | 09:52 | comments(0) | - | -