自己免疫力
インフルエンザ〜
風邪〜
と、予約変更のお客様がちらほら出ている。
寒い日と暖かい日が交互のように訪れると、気がコントロールしづらいのでしょうね。

皆さまお大事に☆

あらゆる養生やアイテムによって風邪はひかんが、ストレスによって胃をやられる事が時々ある。

最近分かったのは
気の抜けない薬剤を使用する施術、
パーマや縮毛矯正でのストレスは高いわぁあぁ・・・

取り掛かる時間も長いやん〜
縮毛矯正やったら2、3時間で
そのほとんどがストレス下にあったばやい、胃から血出てるなぁ〜っとか
穴空いたなぁ〜とか
分かる自分は風間トオルちゃん並みだわねぇ・・・と思ったりする。

で、
昨日も、穴空いたわぁ〜と感じて 以前、サマンサイベントに来てくださった方にお伝えした事があるのですが
「いぶき呼吸」で治してみよう!とトライ。

あれスゴイよねぇ。

昨日はねぇ
いぶき呼吸3回やって
あとは、違和感のある箇所にチカラを入れて集中して
30分ぐらいでほとんど良くなって
家につくまでには穴がふさがったと思われる。
普通〜に食事にありつけたし
胃痛もなし。

これも、
トオルちゃんが貧乏話のなかで披露していた、体の中心にチカラを入れるって言うのと同じやと思うんやけど
結構どの症状にもいけるのよ。

とにかく、
違和感や痛みのある箇所に
集中して、ややチカラを込めることなのだよ。

呼吸と共にやると
チカラが強くコントロール出来るから
やりやすいんですわ。

あとは症状別に、何処にどんなチカラをどのくらいとか分かればいいな〜と
またオタク的興味がムクムク・・・
いや、まぁ、
一般的な便秘とか、肩コリとか
そんなのが分かれば応用出来る人々が多いやん〜

トオルちゃんや私が特別ってわけじゃなく、人なら誰でも出来ると思うのだが
感じるチカラが必要よっっっっ!

この間来てくれた友達が
出会った瞬間
過去生で恋人やった。って分かったって言うとったけど
このレベルの感性を磨くには
ちーーーーっと意識したトレーニングか
生まれ持った何かを搭載していないと
辿りつけなさそーーーやけど
ま、
磨けば感性は、どんな風にも
何処までも広がるっちゅう事ですわな。

今日もインスピレーションを大切に
お仕事させていただきやすっっ!
| ena | 体の事 | 07:26 | comments(0) | - | -
ザッツエンターテイメント
そうだ!この間書いたブログに
〜名前は勝手につけられたものであって〜としたが
コレはどうも違うようだ。

名前すら自分で決めてきてるんやて聞いて、びっくりポンだった・・・が
言われてみて
「あぁ〜・・・そやわぁ」と
納得せざるを得ん事が多々起こったし
今も起こり続けている。

私が掘り下げている感性の世界は
知る必要がないっちゃない。
そんな事は知らなくても
同じ場所へ到達出来る、もっと自然な方法があると思う。

色んな思いをしてまで
何故、古い記憶を思い出す必要があるのか ずいぶんと探究もしたが
結局、
知る事が、私にとっての自然であって
また、知る事を楽しんでいる自分がいるのだ。

そう言えば、子供の頃から
宇宙は誰が創ったのだろう?
地球って誰が創ったのかしらん?
死んだら何処に行って
私たちってどうなるのぉ〜?
そんな風に思う子だった。

言葉については事に興味があって
誰がどうやって作ったのか、
何故、世界中で違う言葉が展開しているのか、そんな事が知りたいと
ずっと思ってきた子供だった。

大人になっても
その不思議さを知りたい自分がいたのでしょうね。
だから今、こんな事になって
自分として納得のいく
パズルの絵柄が出来上がりつつある。

きのうのブログで書いたように
言葉はアートであって
すべてをココに表しきる事は出来ない。
だから、そのパズルの絵柄を言葉にはしない。
が、
また機が満ちれば表現するかもしれない。

そしてコレって
誰でも出来る。
そんな自分の不思議を知りたくなったとき、思い出せるように暗号を散りばめて私たちは生まれてきている。

名前も誕生日も、干支に星座に
生まれた土地に育った土地。
親の家系やその他諸々
ひとたび目を向ければ、笑えるほどのヒントの中にいて
灯台下暗しとは、よく言ったものである。

ただ、
間違いなく言える事は、どんな働きも「慈愛」という光から発っせられているということ。
闇も光も善も悪も
その働きの中心には愛がある。

そして今ココ
愛から出来上がっている宇宙の流れの中に居るわけだ。

ささ、
あなたも 暗号の解読がしたくなったのなら是非その謎解きにトライしてみて下さい(笑)

私は今
役割りとしてではなく
喜びとして、自分に縁ある人々と
愛という安心の中で、魂の謎解きをして遊んでいる。

涙が溢れて仕方のないダイナミックな遊びである。
| ena | キラキラ | 07:26 | comments(0) | - | -
不自由が生む感性
〜言葉はね、仲良くなる為にあるんだよ〜

ケニアを共に旅してくれた
大っきい友達が教えてくれたこのひと言が忘れられない・・・


近頃、
谷町にも 民泊の外人が宿を探してウロウロしている様子を
チョイチョイ見かけるようになった。
若いコリアン系の人々が多い。
大阪愛が強いワタクシとしては
当然、声をかけますわなぁ〜
で、
あちらも片言、こちらも片言。
しかしながら、成立してしまうから凄い。
言葉がわからないからこそ
色んな所から感じようとするし
わかってあげよう、分かろうとする。

言葉は、まるでアートである。
言葉によって
支配や区別、差別が起こってきた世の中であったが
使いこなせない言葉によって
逆に磨ける感性があるのだねぇ・・・と。

こーゆー現象を
闇が闇を食うって事なんじゃないだろうか?

魂の成長のためにつくられてきた
闇の社会において
もう、闇の働きをしてきたものが
統合され、融合の新しいエネルギーに変わりつつある光の中で
闇は悪なのではなく
やっぱりひっくり返せば光なのだと感じる。

言葉は、やはり仲良くなるためのものだったのではないだろうか?
見えないテレパシーの領域から
見える形となった言葉。

見えすぎては
感じられなくなる事があるのではないだろうか?

街案内から感じた近頃の感性である。

| ena | 内側の事 | 22:22 | comments(0) | - | -
癒しアイテム
ココのところ、肌身離さず愛読しているのは「きょうの猫村さん」である。

グッズめいたものは買わないワタクシであるが、思わず

買ってしまった。

なんちゅう可愛いさなのだっっっ!!

ゆるいっっっっ
ゆるすぎるっっっ
ものすごい癒しを感じるっ( ̄◇ ̄;)

なんといっても、主人公の猫村さんの心が美しい。

ピュアっちゅうか
クリアで健気っちゅうか
猫村さんのようでありたいものだ・・・と、いつも感動する。

今は
家政婦をしている「きょうの猫村さん」から、カーサブルータスの編集部でバイトしている
「casaの猫村さん」に移って読んでいるが、心憎い演出で 電車では読めない。
1人にやけて笑ってしまうからだ。「プっ!」

癒しって必要よね〜
皆さんの今の癒しはなーに?(^^)
| ena | キラキラ | 22:01 | comments(0) | - | -
ヒカリノオカシ企画
あ〜サブっっ。
大阪は雨やけど、どこぞ北の方では
雪ではなかろうか?




新ちゃんの竹炭が新着したので
温かい飲み物に早速・・・
さて、
この寒さを使ってしかできない
ヒカリノオカシ・ローチョコレート企画やりまーーーす。
2月17日〜売り切れまで置いておきますね。

オタクな勉強会においてもたらされている情報は、「ハチミツ」の大切さである。

そもそも、
ハニカム構造を作って(宇宙統合のシンボル)蜜を集める蜂さん達はヒカリなのだ。
もちろん、 花ではなく樹木の蜜を集めてくる日本みつばち君達の事ですが。

プロポリスだけとか花粉だけとか
分けてしまうと違うものになるらしい。
ま、
そりゃそーーーだ。
ホールフードが基本だわな。
必要の無いものなんてないのだから。

でーーーーーーーーーーー、
Ikuちゃんにお願いして
オーガニックローハチミツを使ったローチョコレートを作ってもらう企画が今回。
試食はサイコー。
またしても1個で十分満足いく。

そこに、季節なので
柚子をいれてもらったら美味しいかしら〜??とオーダーしてみた。

Ikuちゃんの舌がOKと言えば実現。
ダメなら柚子は入れずに
ハチミツとココナッツオイルのローチョコとなりまする。




こんな感じ〜
あ。
パック入りよ。
7個入り。
Noa仕様の形はハートじゃないけどねー

エネルギーが目減りして
フラっとした時にもIkuちゃんチョコはすぐ復活出来るのが凄い。
さすがヒカリノオカシである。


えーーー宣伝終了〜。
ほな、2月17日に ( ´ ▽ ` )ノ
| ena | プロデュ−ス by サマンサ | 12:28 | comments(0) | - | -
寒波(カンパ)なだけに
寒いっすねーーー
でも、1月はやっぱり このくらいの寒さであってほしいなぁ〜と
出かけながら思っていた。
冷たいけど気持ち良い。
風が吹き飛ばしてくれた後の空気は清々しいのだ。

こう寒くても、ありがたい土地がらの大阪は、雪は降らんから呑気な事を言っておられるわけです。が、
ゴミは降る。

もう〜・・・都会って感じよね。
しかも、今日不燃ゴミの日みたいで
軽いから舞い上がるわ転がるわ。
拾っても拾ってもやってくる。
1つのゴミ袋の結び目が解けて放出したんかいっ?!
はたまた、いっこいっこ捨てられとったんかいっ?!としたら、むっさゴミ多いやんけーーーーーーーっっっっ
( ̄◇ ̄;)

結び目もきっちり、もちろんゴミはゴミ箱へ!
歩くにしても、自転車にしても、車にとっても危ないわよね。
って、 しかしなんですな。
世の中にはご既得な方がいらっしゃるもので、お金にもならない事を
せっせと一生懸命・・・

近所のコンビニの方も
1日何回も周ってゴミ拾いをして下さる。
ありがたや〜
そんなご既得な方の所へ、この度カンパさせて頂いた。
ま、
時として思いつきでさせて頂いたり
常時させて頂いていたり
色々ですが、この度は寒波だけにカンパと。
これはもちろん、Noaをご利用くださいます皆様のおかげで出来る事ですので
Noaを通して、皆様からの寄付になりますので、感謝と報告でございます。

アザーーーーっす( ̄^ ̄)ゞ

今回は
福島以来、ベクレル検査を続けて下さっていて、さらに猫の保護活動もなさっている方の所へ。

お金はエネルギーですからねぇ〜
光のマネーロンダリングをしなくては・・・と
常々思うわけでして。

心が綺麗な人は
また、そのようにエネルギー(この場合はお金)を使って下さるので
目には見えんがなんか嬉しい。

はぁあぁ〜
しかし寒さが増してきたわねぇ・・・
皆さまご自愛くださいましね。
| ena | 分類しにくい | 14:41 | comments(0) | - | -
谷町ぶらり散歩
今日は、早く終わったのをいい事に
お友達のCちゃんに付き合ってもらいながら、気になってたけど
行けてませんでしたポイントを周ってみた、谷町ぶらり散歩。

上町筋からはみ出るのを面倒くさがるワタクシですが
Cちゃんが一緒だったので頑張れたわっっっ。

先ずは、
九度山でダウジングで掘りあてた
有機ゲルマニウム水を扱う金物屋さんへ向かう途中、以前から 分かってたけど探しに行ってなかった
シフォンケーキ屋さんへ〜。

上町台地に来て、もう10年になろうかとしているのに
こんな路地にこんな長屋がっっっ?!
と、びっくりした。

オーダーメイドの靴屋さんもお隣に。
ほぉ〜。

こだわった材料を集めて作ってらっしゃるシフォンケーキは
素材の味がしっかり伝わって美味しかったわっ。

で、
目的の金物屋さんへ。
もともと、
京都の友達が立ち寄ったとかで教えてもらった情報やけど
逆にぶらっと立ち寄ったお前は凄いっ!と、今度言ってやろうと思うほど
シュールな場所であった。

水は、試飲させて頂いて
もちろん美味しかったけど
しばらく飲んでみないと
これはすぐには分からんので、なんとも言えないが、試す価値はありそうである。

その後、
紙の専門店へ〜
いつも1階で終わっていたので、2階に行きたかったんすよねー。
思った通りのユルさの2階に癒された事は言うまでもありません。

さて、
熊野街道に出て、谷四から帰ろうか〜と話していたら
Cちゃんが太閤下水を知らないって事だったので、そこを目指す。が、途中
いつも気になっていたハーブティーのカフェがっっ。
「ハーブティー飲む?」とワタクシ。
「飲むーー。」っとCちゃん。

って事で
ココもクリア。
また飲みたい美味しいハーブティーだったわ〜

いやはやぁ
満喫の谷町ぶらり散歩。

あ。 お祓い通りに新しいカレー屋さんも出来るみたいよ〜今月末。
オールノンスモーキングにするようで
飲食店の姿勢として嬉しい。

刻々と変わる上町台地情報〜
ずいぶん増えました☆

森のサボテン咲いたーーーーー☆



☆型なのだ。
かわいいねぇ〜
| ena | どぉでもええか?な話 | 16:42 | comments(0) | - | -
「死」について
ここの所思うのは、
寿命って決まってないんじゃないのか?!ってことである。

昔は
死ぬ年齢を自分で決めて地球にやってきてる。と思ってたけど
いやいや
実はもっとざっくりしていて
魂が、このぐらい成長したら戻ろう〜
とか、
魂が決めた仕事で、このぐらいの成果が出せたら帰ろうとか、
この体験が出来たら行こか〜ぐらいな
おおざっぱな括りの中で
後は帰りやす〜い星の巡りを待って帰る・・・みたいな事なんじゃないのか?!とか思う。

そんな感じなので
魂のやりたかった事を思い出せないまま、うっかり三次元の物語こそ真実として 目に見える物だけを信じて追い求めるような人生を送った場合
予定外の段階で体を失うなんて事になるのではないだろうか?!?!っとか思う。

するって〜と、
めちゃくちゃ無念ですわな。
体が無くなってから気づいても
もう何も出来ないわけですから。

ただただ、
バイブレーションの合う人の所へ憑くぐらいしか方法が無くなってしまう。
体から離れて、長い時間が経てば経つほど光量が目減りして
重くなって、もう自力で源へ戻る事は難しくなってくる。

こんな死の迎え方は辛い。

が、
魂が望んだ通りの成長を果たして還っていく死なら
コレは、
悲しみではなく、お祝いにあたいするんじゃないのだろうか?

だって、
目標設定通りの成果を得て
予定通り還れるなんて、素晴らしい事である。

本来の「死」とは、世の中に流布されているような
「死」イコール悲しみでも、悪でも恐怖でもなく
実の所「死」は、喜びなのではないだろうか?

そんな喜びの死を迎える魂ばかりなら
どれほど地球は軽いだろう・・・
重く、留まってしまったエネルギー体に
同情の思いを寄せて祈りの光を送ってあげられる人々が増えたなら

どんなに地球は輝くだろう・・・


この世学校の卒業式。
良い形で迎えたいものだ。
| ena | キラキラ | 01:00 | comments(0) | - | -
究極の分離対策
きのうからの流れで言うなら
右脳と左脳が分かれている事って
究極の分離なんじゃないのか?!?!
とか思うことがある。

だって
ホンマに、まったくの別人格が1つの体に入っているといってもいいぐらい
右脳と左脳は違う。

そして大半が、左脳に支配される格好で右脳が存在している。

過去の出来事から今に至るまでを
時系列で記憶し、感情を言葉にしてくれる左脳によって
この時代を生きている事は確かではあるが、左脳は 蓄積されたデータから
勝手な物語を作ることにも特化している。

さらに、野放しにしていると
のべつくまなく、一日中喋り続ける。

この左脳のお喋りに付き合い続ける限り、素粒子の世界のエネルギーが入るスペースは出来にくい。

左脳をいかにコントロール出来るか?右脳に歩み寄って 感じる事、分離ではなく一体感の中に居られるかが
ポイントである。

右脳と左脳を、融合・統合させて
新しい脳の神経回路を築く事が
大切なように思う。

感情面のデトックスが進めば
自然と、そのようになるとは思うが
まずは意識的に
客観的に、自身の左脳と右脳の働きをモニタリングするといいとか思う。
感情に巻き込まれる事がないように
三次元の「個」が創り出す物語の中に埋没するのではなく
主役を演じながらも
一歩引いて、自分と全体像を見ていく
ま〜トレーニングですわな。


「山田はな子」という名前が付いた「個」は、あくまでも この世的に演じている役柄だと分かった方がいい。

もともとは、魂に名前とかありませんから。
この世的に便利なように、年齢と同じように、勝手につけられたものであって
魂を磨くこの世学校の登録名以外の何物でもない。

成長の物語を演じる「個」が、「魂」の自分ではないと理解して
自分の少し上方に意識を置いて
観察すると
絡まったように見えていた
あらゆる出来事が、何故起こってきたのか?どういった意味があるのか?
新しい視点で捉えていくのに役に立つ。

ささ、Let's try ☆!!

| ena | キラキラ | 03:55 | comments(0) | - | -
応援団
見えないから信用できて 見えるから信用できない。

これが、 ここ最近の私の中での大きな価値観の変化である。

以前は 「見えないから信じられなかった。」
が、 今は見えない世界にこそ どれだけ注ぎ込んでも大丈夫な、絶対的信頼が置ける。

人に対する信頼は やはりこちら側の「期待」に他ならないのではないだろうか? と思う。
信頼するのはこちらの勝手であって 相手がその信頼通りに機能するかどうか?は、別の話しである。
って事からして 私は、人に信頼は置いていない。
が、その人の魂は信頼している。

少し分かりにくいだろうか。
「魂」と、3次元に生きる「人」が、学びのために演じている役柄としての「個」は違う。
その人が演じている「個」に対しての信頼は置かないが(期待をかけない)
その人自身の魂の働きは信頼している。

どんな魂も皆、役割を持って
はたまた、やりたい事があって今ココに居る。

見えない素粒子の世界は、波動が細かくて なかなか可視化してみる事はできないが、人は1人では生きていない。
必ず、 サポートしてくれている
ご先祖であったり、前世や未来の自分であったり、天使達が共にいる。
っていうか、そもそも
私達は創造のエネルギーからの分霊なわけでして。

まぁ〜今んとこ見る事が叶わないが
見える形で現してくれようと、 あの手この手で働きかけてくれているのは、よーーーーく分かる。

数字や、タイミング、体温の変化や雲 その他諸々、気の毒なほどの頑張りで
ココに居てるでコールをする健気な存在達に、 申し訳なく思う日々である。 そんな体験から言って 素粒子の世界に裏切りはない。 そう。 しかも「絶対に」である。

〜だから どれほど大きな期待や信頼を寄せても安心出来るのだ。
これは、
活気的な心の安定をもたらしてくれる。


見える世界と見えない世界の共同作業によって、魂がやると決めてきた事を進めていくわけだ。
そして、 目に見える世界を担当する私達がやる事は、スペースを作る事である。
体をデトックスして 思考をデトックスして、エネルギーが入る為の空き容量を増やす。
コップの水がいつも溢れ出している状態では、入りたくても入れない。
ゴミの整理がなされていない部屋では
座る場所も、ままならない。

より沢山のエネルギーが入って
尚且つ活発に動いてもらうためには
多くの容量を用意できるに越したこたぁないし、どこに何があるのか、スッキリ整理整頓されているに越したこたぁない。

あと、 スペースが出来上がったら「はいどうぞ。お入りくださいお願いします。」と
サレンダーする事が大切である。 それが出来れば、後は「意図」するのみ。

何をしたいのか、どう生きたいのか。

詳細は必要なく
細々した事は、エネルギー達が最適な方法と手段とタイミングにおいて実行してくれる。

今風に言うなら、エネルギー達はまるでAIのようである(笑)

光の働きが強くなってきた時
「本質」について考え始める人々が増える。

何故か?
光が強くなれば、隠しきれなくなるからだ。
あらゆるモノの嘘や誤魔化しが現わになって、見えなかったモノが見え始める。
家族、会社、国、 もちろん、自分自身を覆っていた闇にも光が入るため
自由を奪われ 本質の魂の働きを曇らせてしまうような働きに対応出来なくなってくる。

そして、これもまた必然であるが
これから地球が纏う光は
統合・融合のエネルギーを搭載する。
〜となれば
どの方面においても統合・融合されていくので、先ず持って
自分自身の統合と融合が最優先課題となる。

自分自身の嫌な所、見たくない所
その全てを受け入れ、許していく作業。
で、
「魂」である存在の自分と
この世で演じている「個」の自分とを
統合・融合させていく。

こりゃ まーまーしんどい作業である。
が、
ココが次の次元の扉である。

まーまーなしんどさを伴うが
光が強くなって、この扉がせっかく見つけられたのなら
是非とも扉に手をかけて、開いて欲しいと思う。

どれほど心が軽くなるのか
本質の自分(愛)との出会いが、どんなに心揺さぶられる体験なのかを感じて欲しいと思う。
これは期待ではなく希望である。
そして
誰しもがそこに到達する・・・いや
正しくは、それを思い出すであろう
魂の働きを私は信じている。

なんの学歴もない、家柄も血筋もない私が思い出せたのだから
誰にだって出来る。

そうやって、
自分自身の統合と融合が完成した時
恐怖や不安とのご縁が終わる。

魂の目的を果たすために覚醒した人々を
見えない世界の共同作業人達が助けないわけがないのだ。


そう、「絶対に」である。

頑張れぃっっっっっっ!
仲間たちっっっっっっ!

ゴールは近いっっっっ!!!
| ena | キラキラ | 22:22 | comments(0) | - | -