重ね着
冬って、どんだけ重ねようが、寒いもんは寒いですな・・・
どのあたりの重ね具合で手を打とうか、
ここの所の寒さのせいで毎朝格闘している。
今日にあたっては、何日も前から
とびっきりの冷え込みとの情報に、
下は、メインのレギンスまで3枚。
靴下も3枚&もちろんレッグウォーマ。
上着はヒートテック2枚に裏起毛の
お尻下まで隠れるチュニックに
隠れるのをいい事に、腹巻きまで装着!
〜で、アウター。
風を通さないフリース系なので1枚でも
十分な所、今日は仕事終わりで
母の実家(徳島県の山のほう・・・)に
行かなくてはならないため、
さらにダウンを羽織ってみた。
あ!
手にアームウォーマ、首にマフラー巻いてたっけ・・・
若干、身動きの取りにくさを感じるのは気のせいだろうか???( ̄◇ ̄;)

しかし、ここで問題になるのが
もう何年も黒い服を買う事がない私にとって、重ね着の場合
色に気をつけなければならない・・・
ウッカリすると
ガチャピンとムックにエルモがタッグを組むなんてことになりかねない。

特にこの冬
オレンジのダウンを購入してからは
気が抜けない・・・ところを
今朝の寒さと早さもあって
そのウッカリをやってしまった(ーー;)

オレンジのダウンにミドリのリュック。
ヤバイヤバイ・・・( ̄◇ ̄;)

ミドリを隠すように店まで出勤。
「このままでは徳島にはいけないわっ!!!ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3」

さすが昼には冷え込みもゆるくなり
オレンジのダウンとはお店でおさらば!

グッドタイミングで到着したムートンブーツを靴下1枚にして履き
とりあえずエレキトリカルパレード並みの色地獄から脱出して
只今、高速バスにて神戸辺り?

は〜
なんか疲れた。
寝よっ=3=3=3

































| ena | - | 15:55 | - | - | -
行き先
「春休み」のお知らせを
このブログと、サイクル的ぶつかりそうなお客様へ案内してると
「どこ行くのん?」と聞かれる。

「あらっ」
言ってなかったかしら?
今度の旅はオランダです☆
ベルギーにも行きますが、拠点はアムステルダムに置いて電車で遊ぶことにしました!
ほんまはドイツにも入りたいけど〜
今度はお連れさんの希望でオランダなので、時間があれば・・・って所です。

ま、
自分一人で行くのにオランダ選らんだか?と言えば、まずないと思うので
誘ってくれて、逆に嬉しい?

メインは、1年のうち3ヶ月だけ開催される「キューケンホフ公園」での植物園。
それに、今年は10年に一回という
フロリアードとかいう花博?みたいな
催しもあるらしく
オランダはいつにも増して花々するみたいなのだ。

あと、
お客様から詳しくお話してもらった
「アンネの日記」

日記の本物が展示されてる美術館と
アンネたち家族が隠れて生活していた家も残っているとの事なので
そこも訪れたい。

あとは〜
世界一キレイと称される本屋に
お連れさんが行きたいって言うてたな。

まだまだ、いや、ほとんど何も決まってないな( ̄◇ ̄;)

エアチケットと宿確保で落ち着いてしまった・・・

EU圏をフリーで行き来できる
乗り放題電車チケットも買わねばならないが、いつになるやら(; ̄ェ ̄)

ゆるさは今年も変わらなさそーなんで、
ブログタイトルはこのままと言う事で・・・

ではでは、
オススメ情報お持ちの方〜
どしどし募集中デス( ̄^ ̄)ゞ




| ena | 旅事 | 07:53 | - | - | -
間違いないっ。
そうそう。
きのうお客サンと、葉加瀬太郎の話になって
「あの髪型はアレでいいの?」と聞かれ
「アレしかないでしょう!」と私。


なんでって?
いやいやいやいや、そ〜でしょう。
・・・っていうか、それしかないでしょう。

誰があのデザインを提案したのか、自分でやりたいと言うたのか。

あれ以外の葉加瀬太郎のヘアスタイル浮かびませんもんね!

ライブに行った時ね、
途中、「葉加瀬太郎のぶらり街歩き」みたいな企画で
大阪の街中を歩いてまわって
人とふれあう様子やら、たこ焼き焼いてる様子やらを
VTRで流してたんですけど
何って、顔が尋常じゃなくデカイ。

「あらっ?遠近ついてる?」ってぐらい
横に並んだ人との差が激しかったのが印象的だった。

もちろん、背も高いみたいやし
横幅もあるので、
顔だけがデカイわけではなさそうやけど
何って、やっぱりデカイ。

〜なので、
あのパ−マでなければ
より、顔のデカさに拍車をかけてしまうことになるだろう・・・。

想像してみて下さい。
もしも葉加瀬太郎が、顔に張り付くようなストレ−トヘアだったら?
もしも何の変哲もないショートヘアだったら?
もしも茶髪のジャニーズヘアだったら?
・・・ごらんの通り、まったく想像出来ない( ̄◇ ̄;)

やはり 、
あのボリュームだからこそ
デカい顔をカバーしつつ
芸術家風の雰囲気を醸し出せているのだと思う。

ま、デカいデカいと連発しましたが、
デカい事が決して悪い事ではなく
ただの個性でしかない。
が、
ただの個性も活かし方で愛すべき個性に出来る。


〜で、結局
葉加瀬太郎の髪型は
アレで間違いないっ( ̄^ ̄)ゞ

| ena | 髪事 | 17:52 | - | - | -
ほ〜。

私が通っている気功は韓国ものなので
大事にされるのは旧暦の正月と旧暦の1月15日。
旧暦でいくと、2012年の正月は
1月23日。
1月15日は2月7日にあたる。
・・・ので、マスタ−はもちろん大羅天(デラチョン)と呼ばれる
本部での祭事に出席するため世界中から大集合する。

わたしも2回ほど末席に座わらせて頂いたことがあるが
寒くって、とてもじゃないが全部の祭事には出ていられない・・・

今年も、速攻「行きません!さぶいからっ!」とお断りした次第。

〜と、まぁどうもいいエピソ−ドは置いといて・・・
去年は「愛」のエネルギ−が入る年との事だったので
今年はどんな年なのか、帰ってきたらまた教えて下さいね〜
なんて話してたら、
今年と来年は、とっても重要な年になるそうだ。

確かに、マヤに伝承されている事しかり、
巷では「アセンション」という言葉がよく聞かれるようになった。

しかし、
マスタ−曰く
「今に始まったことではない」との事。
そりゃそ〜ですわなぁ。
自分が変わるのですら時間かかるのに
地球や宇宙みたいな、果てが分からんようなもんが
変わるとなりゃ〜
一丁一端にはいかんでしょうよ。

“二元”の世界から“一元像”の世界へ宇宙が戻るのは
春夏秋冬の季節が巡るのと同じことなので
避けるとか避けないとかではなく
“気”的に言えば、当たり前のことなんだとかで
すでに2005年から一元への帰還はスタ−トしているそうだ。

なるほど。
わたしも手術したのが8年前で
仕事復帰して7年なる。

「人生の転機は?」と聞かれれば
間違いなくコノ時期と応える。

なんでも意味があるもんですな。
上手いことなってますわ・・・
事あるごとに、つくづく“計算”めいたものは要らんと思わされる。

で、
その大転換にあたって、今年と来年は
めちゃ大事なんだそうで・・・。

ま、
大事と言われても、何をどうすりゃいいのか
さっぱり分かりませんが
とあるライタ−がこんな事を言うていた。

 『・・・云々・・・
 扉を示してくれる者はいるかもしれないが
 最後の道程に同伴者はいない。
 真剣に生きる人はみな、ソロクライマ−なのだ。
 暗闇は味わい尽くせば消えてゆき
 「私」という幻想の殻は薄くなり、いつかひび割れて
 光が差し込む。
 もしもアセンションというものがあるとしたら
 この認識の転換の光から生まれる
 新たな世界の創造のことだろう。・・・云々・・』

 『個々の人が、「私」ではなく「世界」の側から
 何かを生み出し、それぞれの方法で表現していく
 エゴから生まれたのではない
 愛から生まれた能動的な慈悲業(仕事でも、芸術でも、人間関係でも
 なんでもいい)の表現を、ひとり一人が試みることこそ
 新たな創造の道ではないだろうか・・』

〜とまぁ
分かるような分からんようなことですが

で、また違うライタ−がこんな事も言っている

 『時間など存在してなかった。と気づくことこそアセンションだ』・・・と。

 『現在はFEEL(感じる)の次元にある。
 過去・未来はTHINK(考える)の次元にある。
 人は「感じること」と「考えること」を両立することが出来ない。
 「感じること」は「今」しか出来ない。
 逆に、「過去・未来」は、考えることしか出来ない。
 感じることは不可能だ。
 感じている時は考えられなくなるし、
 逆に、考えてるうちは感じることがおろそかになる。

 実在するリアルは「今」だけ。
 過去・未来は、思考の世界にあるものだ。
 「過去→現在→未来」というような時間の流れは、そもそも存在しない。

 この事に気づけないでいるからこそ、人は幸せを見失う。

 「幸せ」とは「感じるもの」なのに、
 幸せについて、いかに「考えている」人が多いのだろう。

 幸せは「FEEL(現在)」の次元にしか存在していないものなのに
 それを「THINK(過去・未来)」の次元に求めてしまっている。

 悟りやアセンションもそれと同じだ。
 それが存在するのは「FEEL(現在)」の次元。
 どんなに人一倍勉強を積み重ねたとしても
 「THINK(過去・未来)」の次元に執着する限り、
 それは決して訪れない。』

〜と。

いろんな人のいろんな意見。

「ほ〜。」
 

| ena | | 20:33 | - | - | -
春休み
また、近々に再度お知らせカテゴリ−に投稿しますが
 決まったので、少々早いですが
一応お伝えしておきます。

4月9日〜20日まで10日ばかし・・・。

よろしくお願い致しますm(__)m
| ena | お知らせ | 09:50 | - | - | -
整いました
待ってた「ひょうたんスピーカー」
やっと到着☆
で、やっと装着!



もう一個は対角線で取り付けて・・・
ジャックと繋いで〜コードの整理して〜
1時間半もかかってしもた(-。-;・・・
けど、
ええわ〜( ̄▽ ̄)
頑張った甲斐も待った甲斐もありました。
優しい音です。

今までついてたスピーカーは、前のオーナーさんが残していったもので
アンプっていうの?
あれはイイねんけど、コードの継ぎたし方が残念で
片側からしか聞こえなかったり聞こえたり・・・(ーー;)
おまけにアンプに寄せ集まってきたコードが縄跳び出来るほどの長さで、
ほどいてもほどいても絡んできて
掃除の度に「キー!!!。・°°・(>_<)・°°・。」ってなってたから
そこもスッキリ出来て、満足満足(^^)

正月にiPodも新調して
本当に「整いました。」って感じ。

あ〜気持ちいい( ´ ▽ ` )ノ
ますますNoaが好きになりました☆




| ena | Noaの事 | 00:05 | - | - | -
故郷?

こないだ、友達のCちゃんと前から行こう行こうと言っていた
プラネタリウムに行ってきた

Cちゃんとは同い年なので、
2人とも、科学館には計算するのが恐ろしいほど前に来たっきり・・・
そう。小学校の社会科見学あたりで訪れたに違いない

ただ今、オ−ロラと、異星の2つの映像が楽しめる。
もちろんオ−ロラねらいの私たちだったわけですが
せっかくなので、異星の方も見といた。

どちらの公演も、本番が始まって25分は
大阪の空の説明をしてくれる。
今日見える星とか、この季節の星の動きとか・・・

暗さに目を慣らすために、10秒ばかし目を閉じて
パッ!と開ける瞬間があるのですが
街明かりがなかったら、本来こんな星空でっせ!というのを
見せてくれるわけです。

そりゃもぉ〜満天の星
大阪の空にも、もれなくキレイな星空があったんですねぇ・・・

普段は街が明るすぎて、
光化学スモッグで空気が汚なすぎて
花粉飛びすぎて
黄砂が飛来しすぎて
片手で足りるぐらいしか見えへんけど、
ほんまはメチャめちゃいっぱいの、数えきられへんほどの星が瞬いている
3000個っていうてたっけ?

オ−ロラはもちろんキレイやった。
キレイやったけどぉ〜でも、やっぱり生で見んことには
オ−ロラの感動は薄い気がした。

が、
まったく期待もしていなかった大阪の本来の星空には感動があった。
(Cちゃんに話すの忘れてたわ)

ちょいちょい流れ星があったりなんかして

ウルっときた涙と共に、「なつかしい〜」って感じやった。
おったんですかねぇ?その昔・・・。
シリウスとかカシオペアに?

不思議やなぁ〜宇宙って。
それ言い始めたら、地球も人間も、みんな不思議やし

また帰る日がくるんかなぁ・・・?
どっかの星に・・・





| ena | キラキラ | 00:03 | - | - | -
もう一回言うとこか?
今日、ハワイ島で出会った友人が
髪をキレイにするべく来店してくれた・・・

東京からわざわざ・・・
しかも日帰りで(ーー;)
もちろんビカビカになって帰って行きましたが、
何をしに来たかと言うと、ヘナ。

「何故か染まらない」と
ハワイにいる時から言うとった。

カラーリングのポイントは、塗布量・時間・温度。
それと、もうひとつ大事なのは湿度。
ケミカルな薬剤でもそ〜やけど
特に、ヘナのような
パウダー状のものを溶いて使う種類は
乾燥してしまうと、反応が完全に止まる。
混ぜていく水の量はもちろんの事
本人の髪の水分量も計算しておく必要がある。

塗布後、ラップで密閉した上からタオルでターバンしてキャップする保温&保湿がベスト。

今は寒いし、乾燥しやすいし〜なので
ホットタオルでターバンしてキャップという方法も良いが
今の季節、風邪覚悟の荒技と呼べる・・・

タイムはヘナの場所、1時間〜3時間の放置がオススメ。
一晩置ければ最高。

その際、
ヘナが流れてくるのをキッチリガードしておかないと
朝起きたら、ベット周りが殺人事件と間違われる危険をはらんでくるので
要注意!

最後に、もうひとつ・・・ならず、ふたつ。
ヘナは品質が重要。
それから、刷毛もクシもブラシも使わないこと!

手袋はめて、揉み込む方がキレイに染まる。
シャンプーするみたいにクシュクシュっと。
あ、
もうひとつ!
手袋はめへんかったら
一週間は手がカボチャ色・・・
気をつけて下さいませ〜( ̄▽ ̄)

追伸
やっぱりホームカラーはオススメしませんが、100%ナチュラルヘナならどうぞどうぞ。
〜とはいえ、ヘナにもアレルギーを起こす場合があることをお忘れなく。
ヘナは、
重ねるごとに濃く色が入っていくので
白髪が気になってヘナを使うなら
2週間に1回やれば、相当キレイに入りますね。

細かいことや例外を書き出すとキリがないので、
ご質問は個別にいつでもどうぞ(^_-)






| ena | - | 00:00 | - | - | -
やっとの事でご挨拶・・・
 すっかり新年も明けまくり、早2週間・・・
えぇ〜・・・旧正月ということで
おめでとうございます。
本年も、よろしくお願いいたします・・・ってこのセリフ
去年も言うたなぁ・・・。

そうそう、
インドの子供をサポ−トしているのは以前にもお話しましたが
今は男の子と女の子の二人。
日本でいうところの、小学生と中学生かなぁ〜
彼らが、
季節折々に手紙を送ってくれるのですが
今回もクリスマス&ハッピ−ニュ−イヤ−ってことで
きれいなカ−ドが到着・・・が、
いかんせん字がお世辞にもキレイとはいえず
(そりゃ〜そ―ですわなぁ・・・
小学校や中学校の時の自分の字を振り返ってもそうですし。)
〜な上、
誤字もあったりなんかして
ほとんど解読不能なので、英語の先生の力をお借りして
やっと今日、内容が分かった次第つらいわぁ

彼らは2人ともカトリックの宿舎に住んでいて
とくに男の子は神学生なので
書いてくる内容が、そりゃもうクリスチャンでクリスチャンで・・・
教育なのか、洗脳なのか、
いろんな事を感じてしまった。

宗教ってねぇ・・・
いさかいや、時には戦争にもなるけど
詰まる所、どちら様も、同じ教えなんちゃうの?と思ってるのは
たぶん私だけじゃないと思いますねんけど、どない?

ちょっと話はずれるようですが
わたしって枠組みキライな人ですやん。
(あご存じ?)
だから血液型診断とかは超〜キライな部類なわけですよ。
手相しかり、星占いしかり
統計学めいたものも、まぁ〜キライですね。

いや、わたし個人的にね。
(それを好きな人を否定する気はいっさいありませんよ!)

とはいうものの、決めてるのは自分なんで
A型の人はこう!B型の人はこう!って思ってる人にとっては
その通り機能していくんですよね。

今日の星占いで「ラッキ−アイテムはTシャツ」とか言われて
それを信じれば、そうなる。

自分が決定して枠を作っていくことで
その世界の次元が開いていくのがこの3次元なので
何を選らぶかで、その人の見たいもの
体験したい事柄が経験できるようになっている・・・
と思っている・・・

・・・ので、

どれもこれも
ウソではなく真実なのだろうし、真実を創れるのだろう。

ただ、それは全ての人にあてはまる真実ではなく
ひとりひとりの個性ある真実である事を忘れてはいけない
〜とかって思ったりする。

選択する先が違うわけやから。

だから、
それぞれ違っていてOKで
もとい、
彼らの手紙、どこか書かされた感のある内容が
しっくりこない。

信じるものは救われる?誰に?何から?
だいたい救いって、何の?
神のご加護を・・・って、神って誰?

もちろん、本気で心の底から彼らがそう思っているのなら
その通りのことが起こっていくやろうし
まったくもって問題ない。
〜が、
誰かが何かをしてくれるわけではない。
自分が決定するからエネルギ−が動いていく。
創っているのはこちら側だ。

今生、
わたしは出産や子育てを選択していないが
里親という立場から
彼らが枠にとらわれることなく人生を歩いてくれる事を
祈るばかりなのだ。

もちろん、枠にとらわれてもよしっ
でも、その枠は
人にあてがわれたものではなく
自分が創り出していることと
また、その創り出した枠の世界を自身の意思によって
体験や経験していること忘れず
是非とも、大いに楽しんでほしい。

これは、
里子にだけではなく
誰に対してもそう思うNoaをOpenした時から変わらない
わたしの勝手な思いです。

自分にも、毎日のように言ってきかせているわけですが

本当に、
混沌とした世の中ばかりがクロ−ズアップされますが
それすら変えられるのが
自身の決断と気づきだと感じています。

2012年
溢れる情報に惑わされることなく
体験したい現実を、皆さまが手にされる事を
心より願っています。

その体験をNoaでシェアして頂ける日が
今から楽しみです

本年も、どうぞよろしくお願い致します!

アイラブユ〜


















| ena | Noaの事 | 00:33 | - | - | -
とりあえず
新年のご挨拶より前に・・・

http://matome.naver.jp/m/odai/2132599146227931401
| ena | - | 08:50 | - | - | -