28日
 Noaの丸3年の区切りに
お世話になっている皆様に封書をお送りさせていただいた。

色んな反響をいただいて嬉しく、また楽しい♪
そして、さすがNoaに集う皆さま
シャレがわかるオシャレな方ばかりだ


この際なので、遊びに遊んで
8に縁ある私なので
28日の今日届くように投函してみた。

ちなみに私の誕生日は28日

もちろん封書なので80円切手を貼って投函しているわけですが
切手も封筒の色も、お客様ごとに変えてみた。
あぁ〜楽しかったぁ
切手選びは特に面白かった☆

封書が届いた皆さまより
出した私が一番楽しんだと思います

改めまして
本当に、3年間もこんなアホにお付き合い頂いて
ありがとうございました。

感謝感謝デス。

4年目もすでにアホ発進してますが
どうぞヨロシクです!

〜追伸〜
残念ながらご住所の分からない方は手渡しになっちゃいますので
今日お届けできませんでしたが
ご来店時までお待ちを・・・。

ではでは
| ena | - | 23:13 | - | - | -
初☆裸の大将生活?!
 こないだ、イタリアに帰る前に・・・と
私の大好きな例の、ゆるいmarikoさんがカットにきてくれた。

結局、こっちに帰ってきてから
まったく作品を作れていない私・・・。
marikoさんが、日本にいる間にもちょこちょこ作ったり
持ってきたものもあるっていうので
再開した時に、今度見せてほしいと言っていたベルトを
「カットと物々交換でいい?」と、持ってきてくれていた。

なんかメチャ新鮮でねぇ・・・。
みょ〜に嬉しいっていうか、爽快っていうか、
なんとも表現しにくいけど
とにかくカットとベルトの物々交換と相成った。

一見、一歩時代を後退しているように見える・・・が、実は
逆に一歩前進しているのではないだろうか?

同じ過ちを繰り返さないために
引き返すのもまた前進のひとつの形かもしれない。

どないなっていくんでしょうねぇ〜・・・日本。

ある意味、楽しみだ。



| ena | キラキラ | 23:52 | - | - | -
あぁ〜・・・あとは声だけ。
 久っしぶりに熱が出た。

当然、薬は飲まないので体温を測る事もせず
感覚だけやけど、たぶん38度以上の高熱。

日曜日の夜と月曜日の夜は
ほんまに死にそうやった・・・

これがまた上手いこと
相次ぐ予約の変更やキャンセル。
火、水と連休させていただけたおかげで
鍼の治療にも連チャンで通え
昨日、今日は朝から夕方まで動けるまでに復活!

残すは声のみ。

声だけなら間違いなく横綱な私。
今なら「ごっつぁんです!」で、どこでもフリ−パスできそうだ。

鍼の先生の見立てでは
「順当な風邪のひき方」らしく
風邪ひくのに順当とか間違ってるとかあんのか?
って思うでしょ?
あるんですって。

わたしは、現在“陰陽五行説”で言うところの“脾”の治療をしているのですが
この梅雨の季節はとくに“脾”には不利な季節で
熱が内側にこもりやすく
胃の温度も高くなったりするので、食べたものが
発酵や腐敗しやすい季節なんだとか。

生肉事件が今起こってきたのもよくわかりますよね。

なので食べる物には気をつけないといけないのですが
先週、おっさん仲間と能登へ行ったやないですかぁ、
そこで胃の温度を上げる食だった事に加えて
寒かったんですよねぇ〜雨やったし。
その寒さで毛穴が塞がり
いっそう熱が逃げ場を失って、熱の放出のために
体がとった正当な手段だったとの事。

おぉ〜体は相変わらずエライっ

アホなのは飼い主のみ・・・

普段から疲れない程度にジットリ汗をかくような運動を
していれば良いのですが
それも足りてなかったですからね〜

ほんま、いくつになったら体の賢さに合わせられる日が
くるのやら・・・

皆さまも季節の変わり目気をつけて下さいまし

無理くり薬でコントロ−ルすると
今度は長〜く薬害が残って、いつまで経っても
咳や鼻水が治らないetc・・・が出てきますので
薬も考えものでっせ〜。
風邪は治し方が重要ですし、やっぱり今も昔も万病の元です。

時間に追い立てられず
自分を感じる時間をつくることが大切ですな・・・

はい〜ごっつぁんです
| ena | - | 23:43 | - | - | -
ム−大陸
 太平洋上にあって、かつて現代と同じ・・・
もしくは それ以上の文明を築いていたといわれる
伝説の大陸「ム−」

今の日本列島は、ガスチェンバ−の爆発によって
沈んだム−大陸の残りだという説がある。

日本海溝はその時に出来たおおきなひび。
ハワイ諸島、マリアナ諸島、イ−スタ−島は
ム−大陸にそびえ立っていた山々の頂上で
沈没を免れた場所。

沖縄の海底遺跡、イ−スタ−島のモアイ像などなど
遺跡や石造の文化的共通点があるのは当然かもしれない。

今回、宿泊させていただいた“ふらっと”の女将さんとお話して、
初めて「能登弁」なるものを聞いた。
なにせ、金沢も能登も初めてだったので・・・

そ〜したら
「あらっ?長崎弁?」と思うようなイントネ−ション。

つい最近まで大阪にいた
長崎出身の友人とそっくりなしゃべりなのだ。

どちらも超ネイティブな能登人と長崎人なのに・・・

上岡時代の探偵ナイトスク−プで
アホ圏、バカ圏の分布調査してたん覚えてません?

当時の流行言葉は都の京都で出来て
同心円で広がっていった事が調査で分かって
先に流行ったバカが全国に浸透したあと、アホが流行って
広がらんうちに、都が江戸に移ったから
関西圏にアホが定着したんちゃうか〜?ってやつ。

そんな風に考えたら
生き残ったム−の人達は
東から沈んだ大陸から逃げるように西の端へ向かったのではなかろうか・・・

そ〜すると
能登と九州のイントネ−ションが似てるのも考えやすい。

なにせ、現代の日本語の50%近くに
ム−の時代の言葉がのこってるらしいですから
もしかしたら当時の発音は、
今の能登弁か九州弁かもしれないっすよ〜

八百万の神さんの集合場所が日本海側の島根なのも
これまた面白い。

もともと
人類発祥の地は山梨県甲府あたりで
そこを中心にム−文明は発達していった・・・とされているが
この説に従うなら
人類はまず黄人として降ろされ、以降
赤人・青人・白人・黒人の順番で別の人種が創られている。


もし本当にそうなら
人類発祥の地で、しかも黄人として今も存在する日本人のDNAには
間違いなく「ムー」の時代の名残が刻まれているのではないだろうか。

だから
日本人は平等や和を好み
“気”を遣う(扱う)事に長けている。
言葉がなくても、空気を読んで相手や場の雰囲気を掴み行動できる・・・
最近、めっきりこうゆう事が出来る人が減ったものの
これはまさに4次元5次元の領域。

その世界を3次元で再現してきたム−の人々が
ご先祖様だとしたら
日本人であることは、かなり誇り高い。
しかし、ナスカの地上絵を残せるほどの文明を築きながら
海に沈み、またいちから文明を起さなくてはならなくなった原因も
同時に考えるべきだろう。

日本も世界も
今まさに、その方向に進みつつある。

また同じことの繰り返しをするのか
1歩進んだ次元を取り戻せるのか

ム―のように、伝説の大陸になってしまう前に
より多くの人に気づきが起こることを願って
夢から覚めるとしましょう

〜余談〜
“ふらっと”の女将さん曰く、能登の人は明るく
「なんとかなるでしょう」主義の人が多いのだとか。
女将さんに関しては、いつも“掛け言葉”ばっかり考えて遊んでいるらしい。
そう!
何を隠そう、私も掛け言葉が大好き。
〜なもんだから、悪乗りしないわけがない。

以前、“ふらっと”で 書家の展覧会をやったらしい。
もちろん「初夏」に・・・
初夏に書家
・・・最高だ。

ム−を酒のさかなにしていた私たちは
いよいよ、“日本海沿岸部にみるム−文明の痕跡”的な
本をシャレで出そう!なんて話になり
出版記念イベントは6月6日ム−ム−の日に、参加者は
ム−ム−を着て出席することを提案しておいた。


ム−ム−がハワイの衣装なのもきになるでしょう〜・・・
台湾にもム−タイという村がある。
やっぱり端々なのが面白いなぁ








| ena | 信じられ編  | 10:28 | - | - | -
久しぶりの泊まり
 ふうぃ〜・・・
やっと1泊旅行に行けた。

旅先では買わなかった陶器を
帰りのハ−ビスENTで買ってみたり。

「なんでっ?!

   『白山陶器』

 『切子』

雨の旅なのに、まったく出会わなかった虫さん(かたつむり)に
帰ってからの夕食準備で出会ったり。

「ほんまやっ!!



どっちが田舎なんだか観光地なんだか・・・
今年は1月に出かけたっきり、この時期まで動けなかったので
さっぱり分けのわからん事になっとるものの
「enami、なんだかイライラするっ」と、いとうあさこ並みの
フレ−ズも少しは解消しそうだ。

さて、今回は金沢を経由して能登まで。

初金沢・初能登やった。

 『金沢駅』

なんか、調度いい街の大きさで
金沢は住みやすそうやった。
緑も多いし、ゆったりできる公園とか
見るところも沢山ありすぎて、短時間では無理。
 
『兼六園』
  

 『世界遺産・樹齢300年の楠』

田舎特有のオモシロ看板も、もれなく発見!

 『DAIWAなる百貨店?』

1時間の駐車がサ−ビスになるレシ−トの金額が
2100円の上が52500円て・・・
次のハ−ドル高すぎやし・・・と
連れと2人で大いに笑った。
・・・っていうか
52500円分買ったとしても2時間しか無料サ−ビスないて
1200円も出せば1日中駐車できるこの時代に。

有名な21世紀美術館はと言えば
21世紀すぎて、理解に苦しんだ・・・

“Don’t think.Just feel.”
と、どこぞのマジシャンの声が聞こえてきそうやケド
例のプ−ルを使った作品はおもしろかった。

  

泊まりはねぇ〜
能登の食材を使ったイタリアンを出してくれる
“民宿ふらっと”

ご主人がオ−ストラリア人で、奥様が能登の方。

1日3組しか取らない

 

美味しかったぁ〜
特に“いしり”という“こんかイワシ”を使った
アンチョビのような能登特有の食材は
色んなものにアレンジして使われていて
面白い。

魚も能登近海で今しか捕れないものを。

魚の3・・・いや5on以上はあったのではなかろうか?
さすがの連れも「当分、魚はいらんな・・・ってぐらい食べたな」って
言うていたぐらいだ。

野菜も魚も鮮度の良いもの+保存食
ってかんじで
結構塩分があるように思うのに、喉が渇くことはなかった。
お塩も能登半島産の海塩を使っているので
ミネラルやファィトケミカルが沢山取り込めるのだろう。
何もかも、いちから手作りで めちゃ満足やった
女将さんとご主人の人柄がそのまま料理になっているのだろう。

話し出すと、いつまででもしゃっべていたくなる2人だった。

旅の前から気にかかっていた
ム−大陸が、自分の中で能登との繋がりがあるように感じ
同行していたオッサン2号には呆れられ
“ふらっと”の女将さんの口も
完全にあんぐりさせてしまったケド
もしかしたら・・・
もしかしたら・・・
と、ワクワクとひらめきの連続で
お料理もさることながら
そんな楽しさもあり、短かかったものの
充実感満載の1泊2日に 感謝感謝deおま。

おっさん2号〜ありがとうぉ〜

ま、“ム−”ネタはまた後日。

なんで?って?
そら もちろん長なるからですやん。

また信じるか信じないかの話ぃ〜?って?

またまたぁ〜
お好きなクセにぃ〜

嫌いきらいも好きのうち。

もぉ〜
とか言いながらも「ゆるNoa」をついつい読んでしまっているアナタっ
そぉ!そこのア・ナ・タ。

ロマンの世界へお連れする約束をして
今日はひとまずお休みなさい







 
| ena | 旅事 | 23:58 | - | - | -
憲法記念日によせて
 毎日新聞の「記者の目」が興味深かった。

だいたい「学者」って怪しいよなぁ〜
日本人はとくに「学者」とか「医者」とか「先生」とかって
ブランド名に弱いから、そこを上手く使われるのよねぇ〜
・・・なんて、以前から思っていた事を
毎日の記者が代弁してくれていた。
新聞記事のため、やや硬いが
なんとか読みやすく書いてみたい。
どうしても漢字が多くなるのはご容赦を・・・


『経済成長を追い求め、産業の利益を最優先する国策のもとで
その意思を代弁する学者の意見だけに政治が耳を傾けてきた結果
この国は取り返しのつかない被害を何度も生じさせてきた。

今回のような大地震・大津波による事故を
地震学者の石橋克彦・神戸大名誉教授が「原発震災」と名付け
14年前に論文で発表していた。

その石橋氏に対し、現・原子力安全委員長の班目春樹氏や
先だって内閣参与を辞任した小佐古敏荘・東大大学院教授が
当時、どんな見解を示していたのか・・・

班目氏は「石橋氏は原子力学会で聞いたことのない人である」
と素人扱いした。

小佐古氏も「多量な放射能外部放出は全く起こり得ない」とし、
専門分野外での論文掲載を批判していた。

国が、都合のよい学者の意見を“お墨付き”にして
不都合な意見を封じ込めてしまった例は山ほどある。

1956年水俣病
・・・当初、国は腐った魚原因説を発表した学者の見解を盾に公害と認めず
その後もチッソのアセトアルデヒド工場からの廃液の垂れ流しを放置した。

1965年新潟・昭和電工による第二水俣病
68年には公害の原因を有機水銀と認めたものの
正式に認める4か月前までに技術革新によって国内同型工場は
すべて生産を終えていた。
公害認定されたのは、産業界にとって用済みになった後だった。

記憶に新しいアスベスト問題でも
検討会の学者に、日本石綿協会の顧問を13年務めていた人物を据えていた。

長良川河口堰や諫早湾干拓事業など
大型公共事業が「環境に与える影響は軽微」との学者の見立てを口実に推進し
深刻な環境破壊を招いているのは周知の事実だ。

そんな産・官・学の癒着の果てに
わたし達は今、福島の事態に直面している。

公開された福島第一原発の水位やデ−タから
原子炉製造技術者で、サイエンスライタ−の田中三彦氏は
1号機では激しい地震によって原子炉圧力容器の配管が破損して
冷却材喪失が起きた可能性を「世界」5月号で指摘している。

同様に、
2号機についても、圧力容器内で発生した水素が
空気より軽いのに原子炉建屋の最下部にある圧力抑制プ−ル近くに
溜まって爆発した理由について
水素が圧力調整用の配管を伝ってプ−ルに流れ込み
地震で亀裂を生じていたプ−ルから外に漏れ、周辺の酸素と反応した。
・・・と推論している。

つまり、津波の前に
原子炉は地震によって深刻なダメ−ジを受けていたというのだ。
こうした点の検証も行わないのに
産業界からは早くも「津波対策を万全にすれば日本の原発は安全」
との声がもれ始めている。

このまま原発に依存し続けるのか?
リスクの高い原子炉から順に廃止するのか?
一気に全廃するのか・・・
廃止に伴う不便は甘受できるのか?

今度こそ国民一人ひとりが、自らの胸に問い
答えを出し、行動しなければならない。
「お上任せ」がいかに危ういか、私たちはもう十分に学んだはずだ。』

・・・と締めくくっている。

3月11日の事故発生から、今やっと
原発推進派の学者が「福島の原子炉に蓄えられている放射性物質は
チェルノブイリをはるかに上回る」と現状の深刻さを認めはじめた。

5月2日には
敦賀原発2号機の1次冷却水中で
放射性ガス・キセノン133の濃度が750倍
放射性ヨウ素133の濃度が2倍に上昇しているとの発表がされている。

地震以外でもこんな事が起こっているのを
どぉ〜理解していいのやら・・・。

原子力を推進しようが、反対しようが
個人としては自由な思いを抱けばイイと思う。

私としては
地球の巡りを妨げることはすべきではないと思っているし
人間が手を出してはいけない世界だと思っているので
まったくもって原子力は反対だ。

その代り、
今の生活を失って
鎖国になろうが
お金が貝になろうが
物々交換の時代にタイムスリップしても
しょうがないと思っている。

アフリカ人でもリビア人でも、ミャンマ−人でも日本人でも
何歳でも男でも女でも犬も猫もパンダもサルも
平等に恩恵をくれるのは、太陽・土・水・空気etc・・・
地球が育む自然だけなのではないだろうか・・・と。

| ena | 思考 | 00:02 | - | - | -
大好き♪
 先日、久しぶりに“アイ−ダ”を観にいってきた。
アイ−ダは、「ミュ−ジカルなんて意味不明〜」と思っていた
わたしの価値観を、ガラガラガラっと変えてしまった作品なのだ。

ここから、ミュ−ジカルや舞台が大好きになった

もぉ〜アイ−ダは何回観たか分からんけど
今回も、もれなく良かった
この作品だけは、観終わると、なぜか必ず恋がしたくなるっ。
ま、実際するかどうかは別として・・・
たぶん結婚式に出席して3日ぐらい「結婚したい〜」というやつに
似ている現象なんだろう・・・と分析している。

わたしに舞台の面白さを教えて下さったTさんは
一足早くアイ−ダ観劇に行ってて
「1幕終わりで号泣してはる人おったわぁ〜。
確かに良かったケド、そない号泣てぇ〜・・・」と
劇場での模様を後日中継して下さったのだが
危うく私も「そないてぇ〜」の号泣しかけた

リ−ダ−の質やら、生まれ持った性やら、友情やら恋やら・・・
盛りだくさんの内容に共感させられ心揺さぶられる。
また、楽曲がいい

それに今回は、舞台裏も見学できるイベントに参加できて
これが面白かった

舞台装置や照明セット、小道具などなど
なにがどうなっているのか、それぞれに説明が入って
「ほぉ〜ほぉ〜プロやプロ!!!」と
たぶん完全に口が開きっぱなしになってたと思う。

アイ−ダはご存じの通り、劇団四季が手掛けている。
福山雅治のライブに連れて行ってもらっても思うのだが
一流と言われるところの人たちが作るものは
どれをとってもやっぱり一流でオモシロイ。

たとえミュ−ジカルが嫌いであっても
背景の照明だけに200機以上のライトを使った
アイ−ダの照明は見て損はないと思うし
衣装に関しては抜群にキレイ。
もちろん、鍛えられた体に纏われているというのもあるやろうけど
色のグラデ−ションや生地の揺らぎがなんともイイ。
福山さんの舞台も、映像が圧巻なのだ。
これまた、たとえ福山雅治にさほど興味がなくっても
まったく飽きることがないし、
バックミュ−ジシャンの演奏もやっぱり素晴らしい。

いや、いやぁ〜芸術ですな。

こんな情勢の中でも
芸術は一時、辛さを忘れさせてくれるし
気分転換や、気づきをくれたりする。

こんな時だからこそ、やさぐれないように
心の栄養補給をしておこう・・・と思う
4年目のスタ−トです
| ena | キラキラ | 00:06 | - | - | -
丸3年にして・・・
 おかげさまで、今日5月2日でNoaも3年が経ちました。
・・・というのに
昨日、店の鍵を忘れて出勤してしまい
シャッタ−の前で呆然としてしまった
何やってんだよ私・・・

今日は3年も経った今にして
スイッチが並ぶプレ−トの、どれがトイレの電気なのかを
シ−ルを貼って差し上げれば良いことにやっと気づいた
何考えてんだか私・・・

ま、
成長という成長はご覧のとおり
まったくもって見られないのだが
月日だけは3年過ぎた。

こんなうっかりな私なのに
よくもまぁ〜3年も

間違いなく、お客様の我慢の賜物でございます。

3年間、ありがとうございました

きっとまた、
うっかり八兵衛にも負けない4年目になると思いますが
どうぞどうぞ宜しくお願い致しマスっ
| ena | Noaの事 | 23:05 | - | - | -