歴史

いよいよ、ワクチンを確保とかいうニュースが出てきた。

はあぁ。。。恐ろしい。

武漢ウィルスのワクチンを一番最初に出してきたのは中国である。

どれだけ早く作ったとしても、最低半年はかかるらしいワクチンを今年2月に発表してるって事は

昨年8月にはすでに武漢ウィルスが存在していた事になる。

おかしな話だ。

武漢で流行り始めたのは11月頃からじゃなかっただろうか?

みなまで言わずとも、明らかに研究して作られた挙句の流出劇だろうが

中国は全ての発生源と疑われる施設や証拠を消しているそうだ。


自然発生したウィルスなら、そんな必要は無いだろうから、どこまでも怪しさ満点である。


とは言え、

人から人へ感染するウィルスは、どんどん変異するという話なので

どの型に対応したワクチンなのだろう?

世の中に出て、すでに変異しているんじゃ?

なら、ワクチンを打つ事に何の意味があるのだろう?


この間も書いたが、すでにワクチンもクスリも存在するインフルエンザでさえ

武漢ウィルスの3倍の人が死んでいるのだから、ワクチンが意味のない事なのは目に見えている。

何やったら、

インフルエンザの3分の1しか死なないなら

そっとしておく方が良いじゃないか。。。と思うのはアタスだけだろうか?


冷静に考えれば誰しも分かる事だと思うが

マスコミによる洗脳とは恐ろしい。


洗脳と言えば、

この度の見えない世界のボランティアにドイツが関連してきた事が気になって

集めた本によって、色々と分かってきたが

太平洋戦争は日本を乗っ取るために仕組まれた上の出来事だったが

アメリカの背後にはソ連(ロシア。。。とは言え発端はナチスのような。。。)があった。

共産国で世界支配したいソ連と中国、アメリカ民主党と日本を売国した共産党員云々

日本人が学校だけでは習わない歴史がある。


しかも、

学校で使用する歴史教科書を捏造する文科省にも親中派が入り込んで操作している事も

今回、改めて知った。


日本人に大戦に対する罪悪感を植え付ける教育、その為に従軍慰安婦の問題や

中国侵略の問題を巧みに利用するやり方に

もはや救いを見つける事は出来ないように感じる。


皇室を容認するしないは別として

昭和天皇という人が居なかったら、日本は今頃 ドルを使う国になっていたかもしれないし

東西だか南北で別れた国になっていたかもしれない。

そうはならず 今の日本があるのは

昭和天皇をはじめとする人々の日本を守る戦いが敗戦後に続いたおかげである事も

ほとんどの日本人は知らないのだろう。


が、

外人は知ってる。

何故だろう?

上記の通り、日本では開示されない歴史があり、また 知ろうとしない日本人の姿があるからだ。


テレビが取り上げれば真実だろうか?

医者が言えば正しいだろうか?

新聞に掲載される事はすべて事実だろうか?


戦時中、

日本優勢と流し続けたラジオや新聞と

今も変わらないマスゴミの手口を

いつまで頼りにする私達なのだろう?


歴史は歴史ではなく

今と同時進行でここにある。


〜追記〜

ロシアとドイツに同じ感覚が漂うのは

両極に偏った挙句、繋がりあう何かがあるからだろうか?

ロシアに移住して子孫を増やしてきたドイツ人がいる事も関連するのかもしれないが。。。



| ena | 思考 | 21:23 | comments(0) | - | -
ズル剥け要員(要因)

アタスの中学時代の同級生の後輩だといって

彼女が店に来てくれたのは

もう17、8年前になるだろうか?

今年41歳になると言っていた。


当時、

結婚を見据えてお付き合いしていた彼も

途中から一緒に来てくれるようになって

その後、ほどなくして結婚して

今は3人の子供さんに恵まれている。


とは言え、

あれから、今ここに至るまで

壮絶な心の葛藤と向かいあってきたのを

アタスは知っている。


ホントに苦しい日々が何年も続いてきたのを

客観的にみてきたが

年々、要らないものが削ぎ落とされ

強く、スッキリしてきた彼女は

昨日、「今日は朝から全てがスムーズなのだ」と嬉しそうに話してくれた。


まさに、人生物語を通じて

じゃんじゃん要らない皮を剥いて剥いて

軽くクリアになった証拠である。


もちろんアタスは

それを「剥き出しズル剥け状態」と呼んでいる。


心の何処にも隠すものはなく

純粋に感じたままに動けるありのままの自分に到達したのだ。


彼女は過去世でも縁ある相手なので

今世での彼女のそんな状態が、アタスも嬉しい。


正直、旦那様との不具合で

相当苦労したわけだが、結局、今のところは

離婚の道を選ばずして

自分達家族のオリジナルの家族の在り方を見いだしている。


そうやって、自由を獲得するに至り

宇宙と調和してる今

障害物が無くなり、すべてがスムーズに動くようになっているのだ。


言わば、旦那様は

剥き出しズル剥け状態になっていく為の

ズル剥け要員として、この人生物語に登場してくれているし

なんやったら自分で

そのようにアラームを設定したのかもしれない。

そんな風に捉えたら

「逆に旦那様にありがとうやでな。」と伝えたら、「旦那に ありがとうって思いにくかったから、そんな風に思えばええんや。」と

言って、さらにズルっと剥けて帰っていった。


そらそーーや。

毎日顔を合わす、言うたら他人である相手に

良き部分を見出すのは難しいし

感謝の気持ちはあっても

言葉にまで昇格しない事が多い。


が、

ものの見方を変えた時

感謝の気持ちが湧いてくる。

そうなれば、仕掛けたアラームは止まる。

アラームを切るには、感謝と笑いである。


そうやって、

相手にありがとうを送ってあげられるようになれば、必然として相手も善きようになるのが宇宙の普通なのだ。


さて、あなたの周りのズル剥け要員は

いったい誰でしょうねぇ。。。?



| ena | 思考 | 22:38 | comments(0) | - | -
グローバリゼーションなるもの

久しぶりにテレビを見たら

養老孟司さんと飼い猫の まるちゃんの日常があった。

日常の中で養老さんがポツリポツリと語る。


鎌倉に住んでいる養老さんのご自宅は

木を沢山使った昔ながらの建物のようで

近隣も穏やかで、のんびりしている様子。


取材している側の「良いですね」との問いかけに「どんどん、こんなような場所を壊していった結果ですよ。

土地を切り開いて、マンション建てて。

人口が増えてしまったからだろうけど

どこに行っても同じ風景で

そこに住む事が当たり前になっている。」と。


「1人1人が違っていて、それぞれが違うのが当たり前なのに

例えばスターバックスはどうだろう?

どこのスターバックスに行っても、同じコーヒーが出てくる。

グローバリゼーションが作り出すのは「同じ」というモノ。。。」だと。

なるほど、分かりやすい。


「じゃ、なんでSMAPは世界に1つだけの花を歌うんですか?違う事が当たり前と

みんなどこかで分かっているからでしょう?」と。

まったくだ。


「世界を信用していないんですよ、僕は。

小学校2年で戦争が終わって

教科書を墨でいっぱい塗り潰してきましたから。。。

今、世の中に出てるものも

墨で塗り潰さなければならなくなる日がいつか来るかもしれない。

だから、僕は 世の中をはじめから信用していないのです。」

なるほど。体験から学んでいるんだな。。。と、酷く納得した。


戦時中、

アメリカとの戦いは、すでに日本が敗戦確実な頃でも マスコミは日本優勢とのフェイクニュースによって、国民を誘導した。

それは、今も変わらない。

それがマスコミってやつだからだ。

私達一般奴隷の民意を何処に向かわせるかによって、世の中は作られているわけだ。


マスコミによって、

学校の教育とかいうものによって、

グローバル化の名の下に

いったい何が創られたのだろう???


養老孟司さんの淡々した語り口に

引き込まれたひとときであった。。。



〜糸掛曼荼羅88ピン完成〜


| ena | 思考 | 21:28 | comments(0) | - | -
ルル(奴隷)の完成

アタスはよくルル(奴隷)の話をする。

まずは自分がルルだと気がつかなければ始まらないからだ。

ルルである事を認識してはじめて

どう生きるか?!に至るわけだ。


先日、日記にも書いたが

アタス達がルルになるきっかけは右脳と左脳を分けられた事から始まった。。。と。


右脳と左脳を永遠にコミニュケートさせず

左脳を優位の立派なルルに成長するまでには

あらゆるトラップが仕掛けられている。


世間では「3S」が有名だろうか?

セックス

スポーツ

スクリーン


それに夢中にさせたり、依存させるようにする支配者が放つ闇。

そっちに気がいってるうちは

内観はせず、世の不条理を考えもせず

百姓一揆的テロ活動を起こそうとは思わないわけだ。

しかも

ジャブジャブお金を注ぎ込んでくれるわけで

支配者はウハウハである。


他にも

芸術

ファッション

美食に音楽諸々。。。

ルル達の気を誘導するのはマスコミや有名人を使えばお手のものである。


流行りの服〜

流行りのメイク〜

流行りのブランド〜

流行りの映画に

流行りの俳優、アイドルグループ

流行りの食べ物に

流行りのグッズ

いったい誰によって作られる「流行り」なのだろう?


で?

それを追いかけて何なんだろう?

流行りに乗っかってる優越感だろうか?

流行りを取り入れられている安心感か?

なぜ流行りの中にいればそんな気分に?


流行りの人間ドックが

いつの間にか普通になり

そしていつの間にか当然になり

国からの招待状が届く昨今。


長生きさせたいのか?

病気にさせたいのか?

支配者にとって奴隷が元気じゃ困る。

歯向かう元気があってもらっちゃマズイのだ。


テキトーに病んでいてもらわないと。

ワクチンで適度に弱らせ

常用薬で適度な虚弱をキープ。

しかも薬品依存、医療依存を創造できて

洗脳&金儲けの一石二鳥。

アルコール依存にギャンブル依存

宗教への依存にカフェイン依存

薬物依存にニコチン依存。。。

どれ程の依存症がはびこっているのだろう?


早め早めに病院へ。。。

早期発見早期治療。。。

いつから自分の不調は自分で治さない世の中になったのだろう?


しかし、

これが今までの世の中の常識なのだ。

だから、よもや自分が奴隷のルルちゃんだとは気付きもしないし疑問など持ちようもないのだ。


こんな世間で暮らした結果

「うつ病」なる症状を発症させる人々を山盛りみてきた。

もちろん、

アタスも、まだノイローゼと言われる時代に

そんな症状を経験した事がある。

アタスの場合、ステロイドによる副作用も重なっていたと思われるが。。。


この「うつ病」なる症状こそ

立派なルルに成長した成れの果てである。


つい最近も

この症状真っ盛りでNoaに来てくれた方がいたが、

アタス的には、もう随分前から

この方がそうなるだろうと踏んでいたので

驚きも戸惑いもしないが

今、この時期にこの症状を発症させている場合 もはや手出しは出来ない。


次元が違ってしまっているからだ。


見守る他、手立ては無い。

せいぜい彼女を護るガイド(守護霊)に頑張ってもらう事のみ。


色んな事が分かったと言えど

ルルはルル。

しかし、ルルから解放されるルルになれるのも、この時期ならではである。


さ、

Which do you choose ??






| ena | 思考 | 00:55 | comments(0) | - | -
カオスこそ。。。

うっかり右眉の半分を剃り落としてしまってからこっち、やっと生えてきたエナミンです。

こんにちはーーーー


怖いわ〜

電動眉剃りって。

「あ」で、瞬時にベム(妖怪人間)に化すのだから、おっかないっっっ!

さて、

この間、いくちゃんがハマってるとか言うて

送ってくれたインド人が料理している動画を

アタクシも1日の終わりについつい見てしまっている。


アタクシの思う

インド感丸出しの光景である。

「The カオス」

カオスを辞書でひきますと

「混沌」と出る。

まさに料理風景も、街の様子も

全てカオスっっっっ!


スピード感もあれば、ゆったりした穏やかさもある時間経過すらカオスである。

面白いわ〜インド。

決して行きたくはないけどね。。。


しかし、宇宙や空間には

素粒子なるエネルギーがわんさか飛んでいるのだから

カオスこそ地球で宇宙そのものだと思ったら

インドは当たり前の姿なのかもしれない。


自由は不自由のくだりでも話題にしたように

枠に覆われた中では自由と見せかけて不自由だったりする。

この宇宙を知りたいと思うなら

やはりカオスから学ぶのが偏りがないのだろう。


宗派や団体に身を置かなくても

日常の生活の中に

落語を見に行く中に

仕事の中に

旅先において、あらゆる人や物事とのコミニュケーションカオスの中から学ぶ事が出来る。


面白いねぇ。。。

明日は落語のネタで書いてみるとしよう。



| ena | 思考 | 09:32 | comments(0) | - | -
Day after tomorrow

年末に友人が見せてくれたのは

土星の影響によって、ここから先にどのような変化があるのか?といった事を書いた本だった。


今年の天体は、確かに

木星に冥王星と土星が絡んでくるらしく

その影響が10年続くっちゅう話だったよな。。。と

その本を読み進めたら

ハイハイ、納得。といった事が多々あったのを覚えている。


その中の1つに

風の時代に入るという下りがあった。

風が強くなるのだ。


なんちゅう映画だったっけ?

強い風が吹いて、乾燥が進み、種が飛ばされ作物が出来ない。

出来るのはトウモロコシのみで

いつなり砂嵐と竜巻の脅威に怯えて地下シェルターを用意している人々。。。みたいな始まりだったやつ。。。


風の時代とは、まさにこんな事が起こってくるのだろう。

地球は温暖化の傾向にあって、CO2が問題で〜なんていう洗脳に今もかかっているのは

世界中で日本人ぐらいだと言われているが

全く、

日本人がアホなのか、マスコミが悪なのか

地球が寒冷化に向かっているのは

今や有名な話なのだが。。。


アメリカ国防総省ペンタゴンのレポートで

すでに20年近く前に発表されていてるのだけれど。。。

何でも商売のために仕組まれていると

そろそろ気が付いていきたいものだ。


アメリカが面白いのは

ちょろちょろそーいった事を出してくる事である。

エナミンおすすめのエックスファイルもその内の1つ。


このペンタゴンレポートを元に作られたのが

映画 Day after tomorrow だと言われている。

急激な寒波により

あらゆるものが凍り始める。

寒波が来る前に逃げるか?!

とにかく暖めまくって寒波が通り過ぎるのをやり過ごすか?!ってな内容だったと思う。


まさに只今ポールシフト中の地球は

大絶滅期に入っていると思われる。

恐竜やマンモスが永久凍土に保存されたように、急激な温度低下もあるのかもしれない

気候大変化の間の揺り幅で

気温上昇もあれば、地殻変動もあるのだろう。

それが今の地球なのだ。


日本のマスコミをもはや見ない方がいいのだろう。

海外のメディアやエンターテイメントや歴史に触れる方が

見えてくるものもあるような気がする。

もちろん医学の世界もしかり。


中国で一切ネット検索が出来ないのも

考えてみれば簡単な話しで

日本も同じなのに、一見規制されてないようにみえるから、うっかり洗脳の罠にハマるのよね〜。

そりゃいつまで経ってもルル(奴隷)から抜け出せないわよね。。。


なに?

Day after tomorrow を忘れた?

是非今一度ご覧あれ。



| ena | 思考 | 17:22 | comments(0) | - | -
格言?迷信?

若い頃付き合っていた人が夜に爪を切り出したので

「夜やから爪切ったらあかんで。親の死に目に会われへんで。」て言うたら

大爆笑されたのを覚えている。


「それは暗い所で爪を切ったら、深爪するから気をつけなさい〜の教訓だろ。」と言われて、

なるほど、そーゆー考え方もあったのか。。。と思った事も覚えている。


それにつけても、酷い脅し方を考えついたものだ。

親の死に目に会えんからと脅しつけなければならないほど、深爪が危険だったのだろうか?


考えてみたら、アタクシ達の周りには

こんな手合いのものが沢山トラップとして

仕掛けられている。


二度あることは三度ある〜とかぁ

三度目の正直〜とかぁ

いい事の後には悪いことの繰り返し〜とかぁ

石の上にも三年〜とかぁ


いや、まだまだある。

夜に靴を下ろしてはいけない〜

夜に口笛を吹いてもいけなかったような。。。


縁起を担いだり、

子供を危険から守るために考えたことだったり色々なんだろう。


このような「暗示」も、本気で思い込めばそーーなるわけだ。

だって 結局、人は 自分の意識のちからによって

現実を創造しているわけなので

どんな暗示を自分に掛けるのか?が

楽か?苦か?のポイントになる。


その迷信や格言は、いったい誰が創り出したんだろう?って事だ。


意識を宇宙に向けてみて頂きたい。

宇宙が「爪を夜切ったら親の死に目に会えない」と言いますか?


宇宙が「二度あることは三度ある」と言います?


はい。言いません。

宇宙は、ただ淡々とエネルギー活動をしているだけで

そこに価値観やエゴを持ち込むのは

「思考を持つ者」のやる事ですから

宇宙ではありません。


さて、

あなたは どんな格言や迷信に囚われているあなただろうか?

「自由」がテーマの現行の地球において

囚われるようなモノは全て必要のないものである。

また上手くできてますなぁ。。。「囚」っちゅう漢字。

人が檻の中に入ってますがな。


今日も たまたまタロットを教えてくれている友人の髪をやってる時に

タロット仲間が立ち寄ってくれたので

3人であーだこーだと話していたが

世間っちゅう場において、まだまだ宇宙の話題をする事はないようだ。


ユニ門(ユニモン:公文のごとくユニークな人々が増えていく社会を普通にする)創立しようかとしているアタクシなんかは

何処に行っても宇宙を持ち出し可能だけれど

会社や友達関係で、そこに触れていくのは

難しいらしい。

しかし、

もはや、そこに触れなければ辻褄も合わんし

世間に流れるニュースの話なんか

退屈と感じる人々も多いと思うけどなぁ。。。


やっぱり、けったいな人と思われる事が

嫌なのかしら?

なんでかなぁ〜???

皆んなけったいやのに。ええやん。

さ!

本格的に「ユニ門ロード案内所」創るわよ!


| ena | 思考 | 00:48 | comments(0) | - | -
AI (あい)

去年からエックスファイルをシーズン1から見ているエナミンである。

正月休みでシーズン1のファイル5のDVD BOXが終了した。

6枚のDVDが1セットで、しかも1枚に4話収録されているので

24話で1つのBOX。。。って事は、120話見てるって事ですよ。


25年くらい前から始まって5年経過しても

尚、20年前の物語。。。にもかかわらず

今現実の社会とめちゃくちゃリンクしてくるのが、海外ドラマの面白いところなのだ。


エックスファイルの場合、

今20年前のを放映しても、まだエックスファイルの中の話題の方が先に行ってる。

って言うか、

結局、

アタス達ルルちゃんが(奴隷) いかにボサっと焦点ブレて生きてるか?っちゅう事である。

焦点をブレさされて

ボサボサ生きるようにされている。と言った方がいいだろうか?

毎日、自分とは直接関係の無い

どーーーでもいいニュースを聞かされて

ああだこうだと一喜一憂。


ゴーンが帰って来ようがこまいが

どーーーーーでもいいんだけど。

それを論議してどうだと言うのだ。

アタス達ルルの税金を使い込んでる桜の会の話はどーーーなったんだ?!


自衛隊派遣の問題。

税金だろ〜よ。どーーーなってんだ?!


奴隷が覚醒すれば面倒な事になる。

奴隷は奴隷の鎖に繋いだままにして

忘却のまま置いておきたいのが支配層の常である。


しかし、

どーーーーせ  

一喜一憂するなら、この宇宙の不思議について、この地球の不思議について、

人間や生命体について一喜一憂したいものだ。


そこを探究しない限り、

いつまでもルル(奴隷)であり続ける事になる。

何度生まれ変わろうが奴隷から解放される日は来ない。

そしてその内、AIなる人工知能の母体と

脳下垂体につながる脳に埋め込むマイクロチップでコネクトし

体も魂も宇宙の塵となって消滅する。

消滅しても、気付かないのだろうが。。。


まさに20年前のエックスファイルでも

AIにマインドをアプロードして、肉体を棄ててAIの中で融合して永遠に生きていくことを選択するプログラマーカップルが出てくるが

SFの世界だと笑っていられないと

今なら分かる人も多いはずである。


インターネットを繋ぐという事は

そーゆー事ですからね。。。

使えば使うほど、自分の趣味嗜好を

(または趣味思考と言った方がいいだろうか?)

AIが取り込んで学び、

こちらが考える前に、あーだこーだと

「便利」とかいう立て看板を掲げて

手出し口出ししてくれる。

どちらが使っているんだか。。。


ネット社会になって漢字が書けなくなるように、

読書より動画

思い出すよりググるを選択し続けた果てに

どれほど使わなくなった脳のエリアが増えた事か。。。速度トレーニングをやればよく分かる。


お金第一優先主義の社会こそ勝者とされ

それを信じて疑わず

せっせと命削って税金払って仕事して

人生とは?と問い、考える事をせず

またはさせられず、

社会とかいう歯車の一部となっていく人々。


老化は、老化する選択を自分がしてきた結果にすぎない。


やりすぎ都市伝説で 関が「愛」しかないからと言っていたが、お前の言う大元ってなんなんっっ?!

と突っ込みどころ満載だけれども

愛にも色々ある。

思考停止まっしぐらのAI 「アイ」なのか?

監視のEYE(眼)「アイ」なのか?

そしてLOVEの「アイ」なのか?


もちろんどれも使い用。


どの愛とコネクトする事が

貴方があなたとして覚醒して生きられる道だろう???


人間は猿からの進化ではなく

星雲界のDNAによって創造された事をお忘れなく。


そう、このくだりも もうすでにエックスファイルの案件となって久しい。。。




| ena | 思考 | 15:23 | comments(0) | - | -
冬至の日

寒いね〜

雨が降りだしてから、とんと冷たくなりました。


冬至ですものね〜

寒いから柚子湯に入りたくもなるわな。


つい先日来てくださったお客様が

セクシャリティについてのドキュメンタリー番組の話をしてくださった。


生まれたときの性別は女だったものの

小さい頃から自分は女じゃないと違和感を持ち続け

ご両親の理解の下、

戸籍変更、子宮卵巣摘出、乳房摘出に至ったものの、性別を履歴書に記すとき

いったい自分が何者なのかが分からなくなって考え始める。

自分は本当に男なんだろうか?

男と呼べるのだろうか?

男になりたかったのか?

なら、元の女に戻りたいのか?


最終的に今

その方の出した答えが「性別ゼロ」だったそうだ。


なるほど。。。

と、少々アタクシも考えさせられた。

確かに、

なにをもって男で、女なのだろうか?と。

世間的価値感では、染色体や

生殖器官などの見た目において、男女を区別しているが

性同一性障害という名前の症状があるように

それだけでは区別出来ないものがあるわけだ。


で、

実際、形を変えてみたものの

やっぱり違うとかいうパターンがあるって事になりますと

もはやどちらでも無く、人間やってますけど何か?ぐらいの取り扱いでいいんじゃないだろうか?とか思う。


生殖活動において子供を作ろう思うなら

生殖器官の違う個体が必要となるわけですが

とくに

子供をもうける気がないのであれば

見た目女同士、見た目男同士が一緒に暮らしても

別段問題ない気がする。

要は、

気が合うかどうか?の問題である。


男には女が

女には男が1セットってのが

世の中の常識、普通なのだから

それが正しいみたいな事になっているが

果たしてそうだろうか?


身の回りの世話をしてくれるという生活のために女と結婚する男

会社で出世のために結婚する男

仕事をせずに済むという理由で男と結婚する女

年齢的に、世間体で結婚する女。

結婚は我慢と忍耐!とか言いながら

気の合わん相手と一つ屋根の下に暮らし

気に要らない相手のための食事をつくり

汚物を洗い、稼いできた給料を手渡し

不足を口にちするストレスの高い日々。


結婚制度の意味が分からないエナミンには

やはり、こういった事象もよくわからない。

もちろん、

好きという感情のもと、共に生活する事は

理解出来るが

繁殖活動はせず、心地良い暮らしを希望する上で、一緒に居たいと思う相手が

見た目男同士であろうが女同士であろうが

どっちゃでもいいのではないのか?!

とかとか思う。


ドキュメンタリー番組の主人公が出した答えのように

皆んな性別ゼロでいいんじゃなかろうか?

LGBTどうのこうのと言うといて

性別を書き込みさせる

履歴書やアンケートも今時どうかと思うが、どうせ性別を聞くなら

どこの星の方ですか?とかにすればいいのに。


その方がよっぽど平和的だろうに。


人間種は本当に結婚しなければならないのだろうか?

子供は作らなければならないのだろうか?

それが自然?

自然てなんだ?!

どこかの誰かが作り出した価値観による洗脳は、多岐に渡っている。


経済活動のために張られた罠であったり

奴隷を目覚めから遠ざける策略だったり

その為のおびただしい数の洗脳に

この人間界が縛られていると

是非とも気がついて、セクシャリティ等々で

悩んでいる人々の解放に繋がればいいのになぁ〜と思う。


日進月歩な冬至の夜です。。。

| ena | 思考 | 21:23 | comments(0) | - | -
さもありなん。

「ジェンダーに平等を」

なんて掲げられた公のポスターが

帰る道にかかっとった。

ジェンダーに?平等を?


はぁあぁ〜?!?!?!?!?

なんじゃそりゃっっっ!!!!


平等ってなんやねんっっ!

平等をうたうから差別や不平等なるものが出来上がる仕組みが まだ分からないのだろうか?!!!??!

引くわっっっ。


「平等」なんていう、さも正論のように訴える「人」が創り出した価値観。

そんなエゴで測るからおかしくなっているのだ。


1人1人、ただ存在しているだけで

それぞれに生きているだけで

誰が普通で誰が偉くて誰が凄いて

それこそ誰が決めてんねんっっっ!


天皇陛下だろうが、西成のオッさんだろうが

魂の存在として、この地球の物語を展開させて生きているだけであって

上だ下だ、高貴だなんだ

そんな事を言っている限り、エゴの世界から卒業する事は無いのだろう。

ま、

それもまたその人が選択する物語。

どーぞどーぞご自由に。


さも、自分が正しいと主張して周る人々

さも、常識で、正当で、正義感に溢れている自分をアピールする人々。

ハイ、

あーたはプレアデスの闇だからっっっ。


そんな貴方も私も、ただ宇宙の1つのエネルギー的存在である事を是非とも思い出して

物語のその向こう側を見て欲しいものだ。


そこに本来の平等なる世界を感じられるかもねかもねそーーーーかもね。


〜余談〜

正義感に熱く燃えるタイプからずっと前に卒業したエナミンであるがぁ

今朝は、夢の中で めっちゃ熱く

大阪の灌漑事業についての提案を

大阪市の役人に語っとった。

どれだけ大阪好きやねんっ。。。と

目覚めてから思ったけど、

リアルやったなぁ〜

| ena | 思考 | 17:06 | comments(0) | - | -