フリーダム沖縄

沖縄に来たからといって、これといって

行きたい所もやりたい事もない。

ただただ、海に癒され、空に癒される

それだけが目的の旅は

沖縄じゃなくても出来る事をやっている。


それは出発前から友人に頼んでいた。

Netflixで「クィア アイ」を見せておくれと。


配信動画を手にすると、おそらく廃人になるであろうと予測出来るため

現行エナミンはネット動画を契約しない事にしている。

が、

どうしても見たいNetflix制作ドキュメンタリーがあって、Netflixに加入している同行の友人に依頼していたのだ。


ご存知な方も多いだろうか?

ゲイ5人組「ファブ5」が依頼人の要請をうけて、対象の人物を変身させていく番組。

インテリア

フード

ヘア&メイク

ファッション

メンタルという5つのパートをそれぞれが担当して、コミニュケーションを通して

対象者を解放させていく番組である。


なんちゅうエエ番組なんじゃっっっ。涙

やはり前評判通りであった。。。っていうか

前評判以上であった。

こんなに心洗われる番組が近頃あったかい?!と言いたい。


「ファブ5」の5人が

とにかく、自分を大切にしているし

解放されている為、相手を癒す力が尋常ではない。

心を閉ざしてしまった人々に、優しく寄り添って、励まして、勇気づけて、

どうしたいのか?どうなりたいのか?という本人の内側が現れるのを根気よく待ち

どんなサポートをしていくのがベストか判断し関わっていく。


そう。

みんな「自由」になりたいのだ。


なぜ自由の翼を見失ってしまったのか???

である。


自分に自信が持てない

だから人からの評価が気になって

どんどん自分らしさを封印し

社会で生きていくためには、どんな仮面を被ればいいのか?

そんな毎日の積み重ねの果てに

自分とはいったいどんな自分だったのか?を忘れてしまう。


人より劣っている自分

自己肯定出来ず、自分に価値を感じられない自分

自分を横に置いて、相手の幸せの為に尽くしまくり自己愛を忘れ、

自分が幸せになる事を放置し

不安の中生きていく人々。


「あなたの命が、誰かの命より劣っていますか?」と尋ねるファブの言葉が

胸に突き刺さる人は多いだろう。。。


自分を大切に、自分を愛せるからこそ

相手が幸せになる宇宙の構造を

ファブのみんなが見せてくれている。


是非一度、ご観覧頂きたいものだ。






| ena | キラキラ | 23:29 | comments(0) | - | -
サンガの学び

「禅サンガ」なる勉強会に参加して2、3ヶ月ほどになるだろうか?

阿部敏郎さんが主催の学びの場である。

エナミンは

天河の経典欲しさに入るという、少々邪(よこしま)な気持ちのように感じるが

ほぼ毎日のように送られてくる

阿部さんからのレッスンのメールや

メッセージには、癒され、新たな気づきもさせてもらえて

参加して良かったなぁ。。。と思っている。


阿部さんとの出会いは、今から10年ほど前だっただろうか

「阿部敏郎」という人の事は知らず

うんこ臭い。。。いや、続けると変換がおかしな事になるのだが

「雲 黒斎さん」を書籍から知ったのがきっかけで講演会に東京は両国まで出かけた時だった。


瞑想はやれば良い事は分かっていたものの

どうやってやればいいのか?

どうやったら出来るのか?

また何が正解なのかさっぱり分からず

30分と座っていられないアタスには無理だと思っていたところに

瞑想を伝授によって起こしていくという阿部さんのインフォメーションに

めちゃくちゃ惹かれたのである。


とは言え、お知らせの窓口は帰り際満員で

しかも伝授は東京開催のみっぽい感じだったため、残念やなぁ。。。と思いながら

ホテルに帰ったのだ。

が、

翌日大阪に帰るための羽田空港のロビーで

なんと阿部氏を発見してしまったのだ。

これはチャンス!と

前日の講演会での事と瞑想伝授のくだりを伝えたら、大阪でも順次開催予定だとの事。

そこで直接連絡先を渡して

開催が決まったらインフォメーションしてもらえる事になり

結局、つごう6つの波動伝授を受けたと思う。


人間界に降りると

分離感が激しく、生きていく事が辛いと感じたり、「こうあるべき」と限定された生き方のレールに知らず知らずに乗っていて

もはや宇宙の存在であった事を思い出すきっかけすら無くしてしまう程

この世物語の鏡の世界に閉じ込められてしまう危険な地球において

忘れた事を思い出させてくれるような

仲間との出会いや関わりは奇跡であり貴重である。


そんなサンガのメッセージを少しだけシェアしたい。


〜そもそも罪というものは人間が作りだした概念であり、真実(神)の世界には存在しません。

罪は人間が持つ幻想の世界の中にしか存在していないのです。
人は裁くことが大好きです。
他者のことも自分のことも四六時中裁いては心の中で罰しています。

しかも人間には許すことができません。

そもそも存在しない罪を許すことなどできるわけがないのです。
許すというのは、罪など存在しないという理解によって可能になることであり、それは神の世界を知るということです。
したがって
「神の愛の中で私は許します」
と言うのが正しい態度になります。

許したくないのは、幻想を手放したくないからに過ぎません。
人は目覚めたいと言いながら、幻想の世界(夢の世界)にしがみついていたいのです。
マインドは複雑ですね(^^;)
神の愛こそが許しの基盤です。

恐れ(自我)は非難します。
愛(神)は許します。

許しは恐れが作り出した世界を取り消して、神の世界を作ります。
愛こそが唯一の救いです〜


いつも私を癒してくれる禅サンガ。

ありがとう。。。


| ena | キラキラ | 21:46 | comments(0) | - | -
やりたいお勉強

昨日コンフィチュールを持ってきてもらったのに、もう半分減ってしまった。


食材がもつ天然の甘みを使って

酸味、香りを消さないためにも砂糖は目一杯控えて、食感や用途によって

固さも実の大きさも工夫があって

しかも手間がかかっても美味しさを追求してるから、特にぶどうの扱いは凄かった。

実と皮の間の美味しを引き出すために

皮を剥かず丸ごと煮はじめて、途中で皮の裏側の実をこそげた挙句、種を根気よく取り除いてから、さらに煮詰めているそうだ。


濃い味に仕上げるために大量のぶどうをギュっと濃縮。

そら100円アップは当然やろーて。。。


アップルパイの中味を再現したやつも美味しいよーーーー

アップルパイがすぐ楽しめる。

マンゴーと有機タイバナナ以外の食材は全部国産の材料て言うてた。


アタスの特権は、

全種類の味見が出来るコト。

場所提供して良かった〜

はぁあぁ〜

美味しいモノって癒されるわね。




さて、ここ1週間ばかし

ホテル幸せを、ホリスティックアロマのお勉強をしてはるNoaのお客さんに貸し出していた。


看護師さんの彼女だけれど

西洋医学だけでの偏りを以前から問題としてはったところから、アロマの勉強に入ったそうだ。


症状を伺って、オイルを選択してブレンドしてボディワーク。

とにかく回数を重ねて、手技は去ることながら、あらゆる症例に取り組んでこそである。

時間の配分、施術中の心地よき空間作り

実践してみて分かる事が沢山あるので

1に練習2に練習、3も4も練習なのだ。


50を前にして新しい事に挑戦する彼女には

尊敬の念しかない。

40過ぎてから看護師免許も運転免許も取得して、ホントに頑張り屋さんだ。

いつからであっても、年齢に捉われる事なく

一歩を踏み出す事が出来る勇気を

与えられる人も多いだろう。


そして、

こんな事を読めば、自分には何もないな。。とか、何もできないな。。とか

やりたい事が見つけられないな。。何をやればいいのか分からない云々と言いたくなる人も居るだろう。。。が、

宇宙はそんな事を望んだりしない。

何もなくても

何もしなくても

何も見つけられなくても

それも全てひっくるめて宇宙の経験なのだ。

カオスこそ宇宙で、

どんなエネルギーも宇宙を構成する主要な原子であり電子である。

それに優劣も上下もない。


「価値」とは

人間が勝手に作り出した勝手な感性による

勝手な価値観に他ならない。


あらゆる勉強や生活を通して

人間的価値観から解放された宇宙の価値観を知ることこそ、この地球での最大のお勉強なのかもしれない。



| ena | キラキラ | 00:48 | comments(0) | - | -
エナミンのキップム

ハングルで「喜び」をキップム(ン)と言うらしい。


2020年、今年は「20」の1ペアの年である。

タロット的に「20」は、「宣言」というカードでして、

本来の自分自身に出会って宇宙から祝福を受けているような構図のカードになっている。。


まさに、本来の自分に出会うとは

自分が宇宙的存在だと気付いていくことに他ならない。

宇宙に在るものは地球にも在って

見える世界に在るものは、必ず見えない世界に在る。


陰陽、上下、裏表。。。カオスこそ宇宙であり、人間であり、地球であるわけだ。


昨日は、高野山に行っていた。

その前日、お客さんが我が家のファミリーヒストリーを本に仕立ててみたといって

持って来てくれたのを読んで床についた。

興味を引かれたのは、その血統である。

近江出身のその方は、遡れば宇多天皇へと繋がっている。

佐々木神社とも所縁があり、戦国武将云々。。。と話しは続く。


翌日、高野山に行くアタス的に

もしかしたら宇多天皇と高野山に何か縁があるのかもしれないなぁ。。。と調べてみたら

宇多天皇より後宇多天皇ってのが引っかかってくる。

検索を続けると、後宇多天皇の子供が後醍醐天皇と出てきた。

なるほど。

前日の最後のお客様が吉野に行ってきたと言っていたが、やはり南朝の縁にて繋がっているのだねぇ。。。と思いながら

高野山当日を迎えていた。


当初のメンバーに、友人がもうおひとかた連れてきた。

はじめまして〜から始まって、何やかやと話しているうちに、宇多天皇の話になったら

なんと、このお方の血統も宇多天皇とおっしゃって、佐々木なんちゃらっていう武将が先祖で佐々木神社に祀られていると言う。


W(`0`)W ビックリした。


春先に高野山に来た時、三重の友人が同じ日に天橋立に行っていたが

今回は、アタスの兄が昨日天橋立に行っていた。


。。。なんて具合に、

ワンペアがいっぱい出来上がるシンクロニシティ現象は、いっぱい起こるものである。


11月に友人と遊びに行く和歌山は紀三井寺のある三尾って町だが

光のボランティア活動で行った三井寺の裾野、三尾神社で金色の龍神と出会ったのは

今年5月だっただろうか。


南北朝時代の過去世に縁ある人々が通っている学校は松蔭率が高く

もはや出身校を聞いても驚かなくなった。


こんなこたぁ〜日常に溢れている。

きっと、このブログを読んではる方にも

こんな経験はいくつもあるだろう。


で、

いったいこりゃなんだ?!って話だ。

遡れば、みんな繋がっているってあかしだ。

見えないが、

宇宙のネットワークにおいて、すべてが繋がりあった「1」なるものだと

見える形で現れた現象にすぎない。


そして、

繋がり合う宇宙の「1」なるエネルギーであることを体験出来き、その不思議さや

ワクワクに「キップム」喜びを感じられる。

ワンペアが出来上がる度にそう思う。

奇跡の星、地球。

この星の奇跡を体験するためにアタス達は今ここにいる。

ブッダが言うように

喜びも苦しみも悲しみも楽しさも

すべてを味わい尽くすのが、この星で出来る体験なのだ。


ここで味わえる有り難き奇跡に感謝する。





| ena | キラキラ | 19:15 | comments(0) | - | -
I think so that too.

辻 麻里子さんの本だ。


〜天体の配置や惑星からの光によって、

人生は決まっているのか?〜


この宇宙には普遍的な宇宙のサイクルがある。夜空の星に数多の星が輝いているように

惑星の影響など、

この広大な宇宙空間からみれば、塵のようにちっぽけなもので

宇宙はもっともっと広いのだ。


惑星が放つ光は、スターゲートを描いているに過ぎない。

天体や惑星の配置は、いつその扉が開くのかを伝えてくれるサインであって

そのゲートから射し込む光をどう解釈するか?そこから何を受け取るのかは

1人ひとりの選択次第なのだ。


どのスターゲートから、どのような光が射し込むかは統計的に分かっている。

しかし、

すべてのものには表と裏があり、さまざまなレベルがある。

自分が、どの層にアクセスし

どう認識するかによって、状況はまったく変わってくる。


人の死と誕生についても、運命によって死ぬ日が前もって決まっていると仮定しよう。

しかし、

本人が強く希望すれば、それより早くあちらの世界へ行く事も

滞在を延長する事も出来る。

転生が自己申告であるように、死も自らが選択している。

そこに運命などというものが関与する隙はない。

しかし、

自ら命を絶つことは、異界へ不法入国するようなものなので、

その後の手続きが面倒になるのだ。

いくら逃げても、それを乗り越えない限り

何度でも同じパターンのものがやってくるだろう。


運命など決まっていない。

自分が運命を信じた時、それは現実のものとなる。

自分が考えたものにいずれなってゆくのだ。

運命というものに囚われている姿は、

物質世界の現象だけに翻弄され、7次元には行かれない様に似ている。

7次元より先にアクセスすれば、運命や宿命に左右されることはない。

星々の運行や数字に囚われているのは

6次元より下の存在だけなのだ。

この呪縛から超えたところに、いずれ地球の民も踏み出していかなければならないのだ。


・・・・・・・・・・・・


まったくもってその通りだと思う。

「運命」なんて、いったい誰が言い出したんだか。。。

「人生に終わりがある」と、時間を設定した時、限られた時間の中でやるべき仕事や使命が出来て、それを指針に生きていく方が

物質主義の社会では生きやすいのだろう。

その途中起こってくる様々な出来事を運命とした時、使命達成の為にその運命とやらを

受け入れてしまうのも

魂が生まれても死んでもいない事を忘れてしまった人間の特徴なのかもしれない。


この仕掛けを見破る事が

7次元の先へ進む第一歩なのだろう。

「時間」は宇宙には存在しない。

私たちが住む天の川銀河ですら、広大な宇宙のたった点ほどの存在である。


どの場面も、どんな些細な事も

自分自身の選択に他ならない。

どれほど深く、そして永い洗脳の下に人間がはまってしまっているのか

ぜひ感じてみて欲しい。

私も、思い出したい記憶が増えた。。。

| ena | キラキラ | 10:31 | comments(0) | - | -
ズル剥け学校・糸掛曼荼羅サークル

今日は、サークル活動2回目。

魂なるものそのまま、ありのままに生きていく事に触れていく

ズル剥け学校・糸掛曼荼羅サークルに集う人々は

すでにズル剥けになっている人〜

ズル剥け途中の人〜

ズル剥けに躊躇してしまう人〜

ズル剥けてるかどうか分からない人〜

なんでもござれである。


あ、ズル剥け?

そーねー、、、

ここ最近、ズル剥け友達との話で分かりやすかったのは、韓流エンタメだろうか?

韓流エンタメの素晴らしい所は

常に目線が観客にある事だ。

お客さんに喜んでもらうためには

どう演じればいいのか?どう撮ればいいのか?ってな所から製作されている意図を感じる。


方や、

日本のエンタメが、今なぜに面白くないのか?

自分達目線だからだ。

どう撮ってもらったらカッコいいか?

演技力より全体のバランス?

名のある俳優への忖度?

スポンサーへの忖度?

お客さんそっちのけ感を感じてしまう。


その価値観から作られる物語で

韓流エンタメは、演者さんが

どの角度から見られても撮られても全てをさらけ出して、積み重ねた経験の全てを丸っと、役にぶつけて挑んでいるため

心動かされる作品が多い。


その対極が日本のエンタメだろうか?

「自分」が主体になった時

守ろうとするからだ。

また、カッコいいと世の中が思うであろうという自分自身の価値観のエゴに基づいて

内側ではなく、外側に物語のスクリーンを創り出そうとする働きが発動する。

それは

ズル剥けとは言えない。


魂の存在のまま、あるがまま こそ、ズル剥け状態と呼べる。


糸掛曼荼羅は、

糸をかけている内に、自然と剥けてくる。

また、

サークルの仲間で、井戸端会議してるうちに

剥けるための波動が添付され

気がついたらズルっといってたりする。

うっかりすると

ズル剥けになっていた事に気が付かなかったりするのが面白い所だ。


魂とはいったい何でしょう?

人生とはいったい何なんでしょう?

生きるとはどーゆー事で

人間とは何者なのか?


この世の物語を通じて
〜自分自身の存在の真実を探すこと〜

これが宇宙エネルギーを意図的に運用出来る

秘訣である。

その為には

ズル剥けになる必然があるのだ。


ささ、

ズル剥け学校に通いたい人この指とーーーーまれっっっっっ!笑


ズル剥け学校のお楽しみ〜ランチ〜

今日は鰻っっっっっ!

そーーーーーデリシャスっっっ!

| ena | キラキラ | 00:00 | comments(0) | - | -
人種差別

黒人を白人警官が死にいたらしめた事件によるデモが各地で広がっているニュースが

連日アップされてくる。


皆々さまは、どない思って見てますん?


アタスは、

は?黒人も黄色人種差別するやん。

って思ってみてる。


アフリカでそんな風に感じた事はなかったけれど、

フランスではそんなシーンがいっぱいやったし、アメリカでもアジア人に対する暴力沙汰事件はいっぱいある。

そもそも、インディオ達への虐待を超えた行為に関してはどうなっているのかしらっっ?


だいたい、

沖縄のアメリカ軍の軍人の乱暴な行為は

ニュースにすらされないほど多いと

地元で聞いた事があった。


こんな事が山ほどあるのに

何故、今回の事件がこんなにも大きく扱われるのだろう???

もちろん、

デモをお金で起こしている輩もいるだろうし

アメリカ大統領選の戦いでもあれば

このデモを使って成立させたい何かもあるのかもしれない。


とはいえ、

この物語が創られても良いという

見えない世界のエネルギーの働きが先にあるので、ココにも、宇宙の状態が反映されているのだろう。


そもそも、色は

全ての色を混ぜ合わせれば黒になると言われている。

ま、

だから宇宙は黒なんだろう。


黒にはすべてが溶け込んでいて、どれも特別であって、特別ではない。


申し訳ないが

宇宙の何処を探しても「白」が特別で

エラそうにしても構わないだなんて書かれていない。


にも関わらず、こんな物語が地球で展開するのは、結局 宇宙でも純血種や混血とかいう

しょうもない理由による戦争が、長きに渡って行われてきた最終的な統合が

地球に持ち込まれてきたからだ。


この物語を通じて、人種の壁

肌の色の壁、宗教の壁、男女の壁に年齢とかいう壁諸々

宇宙にはそもそも必要のない壁を超えて

全てはエネルギー活動だという理解に到達しなければ、どちら様も

戦闘モードの解除には至らないのだろう。


人間はロクでも無い事になっているが

宇宙人だからといって完璧ではないし

色々居るのだ。

全部が神とか呼ばれるものではないし

人間よりも荒れた波長の存在も居るのだ。

結果、

エネルギー活動が活発か否かで

滞在する波動帯が違うだけの話なのだろうが、

波動が低いと

やっぱりそれにそぐった物語になるから

戦ってしまうのか。。。

なんとも、、、堂々巡りだな。

って、

アラっっっっ?!

確か人種差別がテーマだったような。。。


いつのまに宇宙人差別問題に突入してしまったんだか。。。


ま、

そーゆーこっちゃ。笑

どーゆーこっちゃ?笑


「黒」は、あらゆるものを吸い込み膨張し続ける光。

これが本来の「黒」の働き。

まったくもって差別にあたいしない

最強の「光」である。

| ena | キラキラ | 09:41 | comments(0) | - | -
奴隷解放運動〜糸曼荼羅サークル〜始動

今日は、糸曼荼羅サークル活動スタートの日。

あーだこーだと言いもって一緒にやるのは

やはり楽しい。

作業としては、非常にシンプルなのだが

シンプルな作業に

各々の個性が現れてきて面白い。


釘の打ち方

糸の選び方

色の重ね方

糸のかけ方諸々

この作業を通じて

自分に偏りのパターンを見つける事で

360度の方向に開いている宇宙において偏らず、バランスを取ってゼロポイントに佇む事が出来るようになる。



これがアタスの88ピン1段目


1つづつゲートを抜けていく事で

ルルとして長きに渡り洗脳され忘れていた記憶と能力がかえってくるようだ。


カウントしながら糸をかけていく作業は

集中しているようで、その実 思考が消え緩んでいるため

疲れを感じるが、宇宙のバイブレーションによって調律が入ることによる疲れなので

頭を使った疲れとは少々違う。


地震がそうであるように

いちど入った衝撃は、その後も余震のように揺れ続け 影響を与える。

全行程を終えた後の、みんなの感想が今から楽しみである。


板を入れて13層になる88曼荼羅。

今日はこれぐらいにしといたるわっっ。


| ena | キラキラ | 21:34 | comments(0) | - | -
新しいボランティア

2、3日前だったか。

5/7って数字がマゼンダ色のゲートに吸い込まれていくインスピレーションと共に目が覚めたのは。(もうひとつ5/6か5/8があったが不明)

数字は、すぐに日付けであることは分かったものの、

なんじゃそりゃ?!だ。


ま、

5月7日がなんかなんだろう。。。と感じながらも

悪い感じはせんな。。。と思っていた。


今朝、友人がカットに来てくれたので

そんな話をしたら

今日が満月で、ウエサク祭の日である事を知った。

そうか。

今日はそんな日だったのか。


そんな時、ちょうど

スターゲートの解説本が届いたので

今日のゲート解説を読んでびっくり。

ゲートナンバー35:中心から光が放たれる日

「自分を中心にして四方八方に目がくらむほどの光が放出される。

ハートの中心から放射状に光が放たれる日。

やがてこの光は大きくひろがって

惑星地球を光の糸でつつむだろう。」と。。。


なるほど、

そういう日だったのか。

とはいえ、ゲートの色はマゼンダだったので

シリウス、アーク、プレアデスが主になった

宇宙戦争の統合が終わった事がよく分かる。


マゼンダの色の芍薬が大きく開いたあと

白にカラーチェンジするように

マゼンダの光は強く、すべてを内包する光。


見えない世界のボランティア活動も

この間の四天王寺でやっと終了したと思っていたが

今度は新しいボランティア活動になっていくのやもしれない。


今までは、

闇の解除をする日々だったが

これからは、アタスの居るパラレルの光を強くするために行く場所があるようだ。

はて?

いつまで続くのか知らんが

ま、気付いた人がやる事になっているので

今分かっている事はやる。


とは言え

闇の解除とは違って

これから扱うのは最初から光な為

共鳴するエネルギーの温度が違う。

暖かく、微細で、大きな愛なので

えらく泣ける。


今までは寒いし、頭痛いし、おどろおどろしく、同情や哀しみの涙が多かっただけに

真逆で、アタスにとっても癒しになってありがたい。


今日は鞍馬寺でもウエサク祭をやるが

天河神社でもやるらしい。


ハートである四天王寺とサードアイのポイントを繋ぐのが次のボランティア活動になるが

その為には「水」が必要となる。


「水」といえば「月」

今日「月」の祭り事「ウエサク祭」が行われるのも意味あっての事だと分かった。

女性の子宮のエネルギーカラーはマゼンダ。

子宮といえば「月」

天と地が繋がった四天王寺でハートセンターが開き

今日、子宮のエネルギーセンターに光が入るのだろう。


このパラレルの強い光は

多次元のパラレルにも影響を及ぼすこととなるのだろう。


どちらにしても楽しみである。

| ena | キラキラ | 16:35 | comments(0) | - | -
ゲート

緊急なんチャラ宣言に、理美容室が入ったら

世の中ロン毛が増えるのか?!

白髪も増えるのかっっ?!

いよいよ自分たちでカットしたりもするんだろうな。

それはそれで楽しみやな。とか思って妄想していたが

実際、

長く多くなった髪を切るのは結構大変で

ハサミが耐えられるだろうか?と思ったりもする。

研ぎ屋さんは自粛せずやってくれているだろうか?とか。。。


アタスなんて、

もはや近所に行ける店がなくなったから

毎度セルフカットの日々だけれど

2週間に1回切っているのよっっっっ。

爪と髪はよく伸びるわよね〜。


話は変わるが

待ちに待った4月22日ー23日がやっと終わった。

はぁあぁ。。。

こんなに21日間が長く感じたこたぁ無かったなー。


四天王寺がやっと開き

ヴィーナスの誕生となった。


イタリアに1人旅したのは、もう何年前だろうか?

ちょうどダンブラウンのダヴィンチコードが出たころで、本に出てきた場所は

ほとんど行ったように思う。


美術品は、もはや見たく無くなるほど見たが

その中でいちばん好きだったのが

ヴォッティチェリの「ヴィーナスの誕生」だったっけ。


いちばん気になったのはミケランジェロのピエタやったっけ。。。


ヴィーナスの誕生は

「春」って作品と対になって展示されていたが、今となっては

それが対(つい)である事も

題名がヴィーナスの誕生と春である事も

よーーーーく分かる。


ボッティチェリという作家は

絵を通して、覚醒を引き起こす作品を作っていたと当時聞いていたが

あんときゃ〜意味不明だったが、今は

それも納得。


まさに、

あの作品は、奴隷化した人々の意識を目覚めさせる幾何学的エネルギーが乗っかっている。


そして、四天王寺で起きた事は

春にヴィーナスが誕生し

天と地

死と生

東西南北のエネルギーがインフィニティ♾で結ばれ繋がり

ハートをオープンにする光の波動が入るできごとだった。


もうひとつ、双子の地球への扉が開いた瞬間でもあった。

今の私たちが遡れる歴史における物語の終わりであり始まり。

これからアタクシの住む次元の地球が楽しみになった。


さてさて、

そろそろコロナに「ありがとう」と感謝出来る貴方になっただろうか?

全てのステージは、笑いと感謝でクリアとなって、次のゲートへと向かう事が出来る事をお忘れなく。



| ena | キラキラ | 18:18 | comments(0) | - | -